TOKYO!に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『TOKYO!』に投稿された感想・評価

4.0

三者三様で、3人の監督が東京で遊んでみたという軽さがありつつ、枠組みがない分ぶっ飛んだことをしたといったイメージ

『インテリア・デザイン』
演技も台詞も日本人のそれとは違ってまったく違う色の「東京…

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スペシャル監督たちの東京が舞台のオムニバス。
オムニバス短編だけに肩の力が抜けていて、こんなもんかという感じ。
U-NEXTにあるレオス・カラックスをこれで観尽くしてしまった。
他を追加して欲しい。
kaki
4.0
ポンジュノ作品が一番ハマった。
東京は一番感じられなかったけど。
ミシェルゴンドリーとカラックスは東京を利用して芸術を創ってるような作品だった。
にしても三監督とも尖すぎてた。

ポン・ジュノが、というより香川照之が、圧倒的に凄かった

1作目「インテリア・デザイン」世界観はまさに監督の手腕によるところ、好みであった
現実の延長線上にあるファンタジー、心が痛む
2作目「メルド…

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づん
3.2

国際的に注目される3人の映画作家が、それぞれの視点で東京を描いたオムニバス映画。

ポン・ジュノ監督作品を探している時にこの映画を知って、ずっと観たいと思ってたらアマプラきてた〜。

3話とも、もう…

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3.3

①『インテリア・デザイン』
平成をぎゅっと詰めたような朱美の部屋が素敵。人の能天気な感じがとても苦手だけど、平成初期って時代柄こんなもんだったのかもしれない。ひろことは友だちになりたくない。どんどん…

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『インテリア・デザイン』
監督:ミシェル・ゴンドリー
この篇だけ昔観た記憶がある。いつどこでかは覚えてないけど。安部公房的シュルレアリスムのタッチが不気味なのに軽快で好み。

『メルド』
監督:レオ…

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ry
3.7

・ゴンドリーが一番主旨通りに楽しめた。
・カラックスは秩序やタブーの壊し方が独特だったけど、東京じゃなくても成り立つかも、という感覚も。
・ポンジュノは頭ひとつ抜けて優勝でした。あのまま長編もいけそ…

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このレビューはネタバレを含みます

一応クリスマス映画
ノンテロップのニュース番組
いつもそうやって人の目を見ないんですか?
そうだ。
-._.-
3.5
ゴンドリー  後半失速
カラックス  なに?
ポン・ジュノ 一番よかった

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