1.2本目はメッセージ性がダイレクトすぎる
3本目は作品に飲み込まれて観ていた
ポン・ジュノさん続きを作ってください笑
どれも東京という世界的大都市の華やかさがある一方、普通の生活に溺れていること…
世にも奇妙な物語の当たり回って感じで3本とも良かった。人も街もごちゃごちゃしてやけに薄暗い東京の空気をうまく捉えてる1・2本目も好きだし、あえてテーマに引きこもりを選ぶポンジュノのセンスにも痺れた。…
>>続きを読むフランス人2人と、ポン・ジュノの3人の監督が、東京をテーマに撮ったオムニバス作品。
一話目の「インテリア・デザイン」は、スティーブン・セガールの娘で吹石一恵に似ている藤谷文子主演、どうでもいい映画を…
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●インテリア・デザイン ★4.1
ミシェル・ゴンドリーのファンとして視聴。煩雑としているが洒落たアケミの部屋。ベッドの配置などすべてが「エターナル・サンシャイン」を思わせる。
ヒロコは、アキラに愛想…
監督のメンツの豪華さ。
短編ながらそれぞれの監督の色がハッキリと濃く出ているのが面白い。
カラックスの作品でドニ・ラヴァンが出てて歓喜した。
何度か声出るくらい笑った。
当たり前に観ている光景がこの…
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『インテリアデザイン』
部屋のセットかなり良いな、、、
中銀カプセルタワービルも良いよなあ、、、当時の家賃安すぎるなあ、、、と内容より東京の景色を見てしまっていた 椅子に変わるシーンは好き
『メル…
「様々な視線 for 東京生活@短編映画」
『SHAKING TOKYO』…香川照之に蒼井優をヒロイン役に絡ませた実験色の強い作品。意図的に『ゆれる』という言葉を香川に言わせているのは…ちょとした…
三者三様で、3人の監督が東京で遊んでみたという軽さがありつつ、枠組みがない分ぶっ飛んだことをしたといったイメージ
『インテリア・デザイン』
演技も台詞も日本人のそれとは違ってまったく違う色の「東京…