期待超えてきたーーーー!!!ツァイ最高!!!今まで見てきたツァイ映画の中でも最もセリフが少なくてスローシネマしてたけど今の私にブッ刺さった。 やっぱり映画館で映画を見に行くことって、素敵だよね。最近…
>>続きを読むアンビエントミュージックならぬ、アンビエントムービーの成り損ないか…
映画というより、動く静止画(?)
ジョン・ゲージの『4分33秒』みたいだ。
引き算にも限度がある、やめてくれ…
美術館に映像エリ…
ミニマリズムの極北のような映画。閉館前の閑散としただだっ広い映画館とそこで上映している映画にかつて出演した俳優の流す涙は、時代においてかれた寂しさやもの悲しさを感じます。はっきりとした話の筋はないも…
>>続きを読む閉館する映画館についての映画と聞いて元劇場スタッフとして感慨深かったりするのかなと思ってたけど、郷愁に浸れるほど生易しいものではなく、かなり贅沢な間の使い方が驚愕で笑うしかなかった
でもやっぱり劇場…
まず最高です。
言うならば、レニークラヴィッツの放った言葉Rock is dead.
投影されている『血闘龍門の宿』は、この静寂に対してまさに相対的な作品である。
後程この作品は観ようと思う。
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極端な長回しと極端に少ない台詞量の作風は鑑賞する状態やタイミングで印象が変わりそう。個人的にスローシネマは観ている時はあんまりでも、後に思い返してみれば面白かった。ということが多い。現時点では自分の…
>>続きを読む2026年42本目
鑑賞日:5月9日
偏愛するツァイ・ミンリャン監督の作品。ずっと観たかったが、スローシネマは鑑賞するのに覚悟が必要で(笑)気がつけば1年半くらいDVDを放置していた。
この監督の…
©Lin Meng-Shan