レイジング・ブルのネタバレレビュー・内容・結末

『レイジング・ブル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・太ったり痩せたりのデニーロの演技が狂気を感じる素晴らしさ。モノクロで名作ムードある作品だった。

勝手にロッキーみたいなスポ根映画と思っていたら全然違った。
男くささの象徴としての女性の扱いやモラハラがやっぱりどうしてもノイズになる。

デニーロの体型調整が本当にすごい。腹出しながら公衆電話使っ…

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ストリー:7
構成:7
演出:7
映像:6
音楽:6
印象:6
独創性:6
関心度:6
エンタメ:6
オチ:6
総合:63


2025年映画121本目

『レイジングブル』の撮影の時だ 撮影を中断して 時代にあっていない時計をしている人がいると言った すごく目立ってたと 誰が見るんだ?
Netflix『The Irish…

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ロバート・デ・ニーロの演技が凄いのは分かるし、ボクシングシーンも迫力あるし、、
しかし好きになれないこの人格が。
オープニングの孤独なシャドウが主人公の孤独を暗示していると思うと美しく構成された作品であると思った。

主人公がしょうもない男すぎる
性格が最悪すぎて、好きになれない
妻がいるのに15歳と浮気して結婚してその後DV夫になる??!!増量したデニーロの役作りには驚いた
最後の新約聖書の引用は何を伝えようと…

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ボクシング映画としてはロッキーには勝てん。

1940年代の話だが戦時中、戦後とは思えない。

デニーロとジョーペシが兄弟。

ちゃんと八百長で負ける。

自分勝手になって破滅していく。猜疑心。

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隣にいてくれた人達を自分で遠ざけていくなんとも救えない男。ショーアップされたロッキーとの大きな違いは周りの人間に報われなかった事と、主人公の性格だな。
デニーロのなんとも言えない演技がうますぎるので…

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ジョーペシ大人しいと思ったら暴れだした

デニーロのキレキレとデブデブが見れて、太るとこんな感じなんだ

ボクシングシーンがかっこよかった
フックが良い

奥さんがすごいできてる

スコセッシの映画…

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