ダンス・ウィズ・ウルブズのネタバレレビュー・内容・結末

『ダンス・ウィズ・ウルブズ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

南北戦争時代。北軍の将校とスー族と呼ばれるネイティブ・アメリカン(以降・インディアン)の交流を描く西部劇。

アカデミー作品賞を受賞したほか、俳優のケビン・コスナーが監督も兼任している。

⚠️以下…

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3時間の超大作!
主人公の白人がスー族と言葉と文化の違いを超えながら、交流していくところがとても面白い!
特に最後の場面で、風になびく髪が崖の上で叫んだ時は感動の涙が出ました。
良い映画だとは思うが、生き物がたくさん死ぬのがとにかく辛かった。描写も。
時間の長さなんて気にならない

他者との交流と壮大さ。
分かり合えない民族性とか、
狼との別れがかなしい。

ケビンコスナー、良い

ずっと見たかったやつ見た

出てくる先住民みんなアジア系でそれっぽいのに助けたヒロインの先住民モロ白人、と思ったら昔先住民に連れ去られた女の子。髪も不自然なほどボサボサ、昔金髪だったのに何故か今は黒…

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ケヴィン・コスナーの監督兼主演作。
白人であるダンバーがインディアンと徐々に交流を深めていく過程が楽しい。穏やかなBGM、美しい大自然は観ているだけで安らぐ。ダンバーの語りで進行する構成は、さながら…

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「グローリー」(1989)に描かれているが、南北戦争において北軍は戦列歩兵という戦術を用いて(散兵部隊の逆)歩兵が陣形のまま前線を押し上げるという戦法を多用したが、マスケット銃が一般化していた時代に…

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もちろん当時の白人の中にも良心的な者はいただろうし、一括りにネイティブアメリカンとはこうだと規定することも出来ない。
ネイティブアメリカンの中にも調和を重んじる者もいれば、好戦的な者もいる。
これは…

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なげえええ
最初は退屈だけどだんだん面白くなってくる構成。

だいぶケビンコスナーの白人嫌いみたいなのが出てる気がする。
そこら辺は気になるけど、雄大な映像や主人公とスー族の交流が観てて楽しい。

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狼と踊る男、蹴る鳥、拳を握って立つ女、風になびく髪、十頭の熊、笑ってる顔……笑ってる顔!?手抜き!


ロバート・レッドフォードの時も同じことを感じたのだけれど、初監督作品でこれだけ表現できるのが素…

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