【当時の映画日記より】
【今ふり返ると】
キル・ビルに始まりクエンティン・タランティーノに傾倒していましたので、めっちゃ期待しましたよね。
マカロニ・ウエスタンならぬスキヤキ・ウエスタン
良い響…
群像劇といえば聞こえはいいけど、だれの、なんの話かが分からず散漫な印象
また、やっていることはB級なのに、中途半端にドラマを導入しようとしており、そこも野心的というよりはチグハグ
キャストは揃えな…
レビューの低さ ≠ オススメ度
三池崇史の「やりたいことを全部詰め込んだ」作品なのかな。
ツッコミどころ満載です。
源平合戦を西部劇でやっちゃってます。
舞台は日本なんですよ、でも全員英語です。
豪…
んんん、、やっぱ三池作品って得意じゃないな。娯楽なんだろうけどなんだろな? もういいよ、みたいな。でも話題性と俳優陣に惹かれてちょっと観てみたくなるんだけど。木村佳乃スゲーな、ここまでやるんだって感…
>>続きを読む過去鑑賞
壇ノ浦の戦いから数百年後。構図的には黒澤明監督の「用心棒」とほぼ同じで、二つの集団が対立する村に凄腕男が流れ着く、という設定。ただ、その二つの集団は源氏と平家、しかも濃いキャラクター揃い、…
世界観はもうはやファンタジーけれどもそれを
打ち砕く位のキャラクターの個性にリアルに野外
に作られた舞台セットが
本物のセット作り上げていて妙にこのぶっ飛んど
西部劇に源平合戦に黒澤明へオマージュと…