空の境界の第2章をレビュー。
時系列的には1/8にあたる。つまり始まりの物語なので、結構わかりやすい。原作でもそうだがここで序章をやるというのは定石か。これ以上訳の分からん話を展開すると、本当に誰…
現代から遡り高校生の式と幹也の出会いの話。両儀式の中にいる式と織、何度警告されても式を思い続ける幹也。難解な物語ですが、幹也には不思議だけど何故か応援したくなります。前章もそうだったのですが、この映…
>>続きを読むは?え?式さんその年で美人すぎん?
式は元々殺人鬼!!…え?
「4人はやりすぎだろ」←いやあんた誰
式と織ふたりいるらしい…どっちがどっちなんだ
式が唇に殺した相手の血を塗るところ色気とんで…
前作に引き続き見返し。
印象深い章であり、前作よりも少し長めな章。
前章に比べるとメッセージ性は薄め。
だけども両儀式(織)とはと、また幹也との出会いを描く章であり「前」と付いている事もありこれは…