空の境界7章
作中1999年2月、4年前の連続殺人の模倣のような事件が起こる
後半の神聖な神秘的で切ない雰囲気は好き。起源という根源に近いその人特有の避けられない、そして人ではない欲求のような概念…
『the Garden of sinners-Final Chapter』
第七章。
六章の疑問点が解決したが、結局の所辛気臭く、ただの恋愛もので終わった。
これって若い人には心にくるものがあると…
第二章「殺人考察(前)」とつながる重要な章
これまでの物語がつながっていく面白さに加え、両儀式の内面や変化も印象的
ダークで緊張感のある展開に引き込まれた。
シリーズならではの難解さはあるものの、前…
2026年22本目、旧作11本目
矛盾螺旋とは違うベクトルで面白かった。
立て続けに起こる不可解な殺人事件、それは2年前の事件を彷彿とさせる。心配する幹也とは裏腹に式は夜を出歩く。それは2年前から続…
敵さんが変態すぎてきっついけど、物語的にはラスト良かった
式と黒桐ペア
アルクと志貴の信頼に通じるものあるなぁ
というかオマージュ
空の境界から得られる月姫感がある
「人は一生に一人分の死しか背負…