ハモンハモンの作品情報・感想・評価

ハモンハモン1992年製作の映画)

JAMON JAMON

製作国:

上映時間:93分

ジャンル:

2.9

「ハモンハモン」に投稿された感想・評価

くろ

くろの感想・評価

2.4
ペネロペのあどけなさ美しさで満足しちゃう。

はちゃめちゃな恋愛模様すぎで途中わからなかったけどシュールで面白かった。
このはちゃめちゃな感じが面白かった。
mia0708

mia0708の感想・評価

3.5
ペネロペ・クルスの美しさに初めて触れた作品。ちょっと(かなり?)Hだったな。
yuji

yujiの感想・評価

2.8
過去稀に見るB級映画。
ラストシーンのハム棒で玉突き、最後はハム棒で撲殺、B級感が際立った。ハモンハモンがハムハムという意味だし、納得とも言えるが、それにしても酷い。シーンの繋ぎが道路を走るトラックの爆音の繰り返しというのも拙いし、シルヴィア(ペネロペクルス)の衣装があまりにスケスケなのも、ヴィジュアル的には悪くないが、B級感を煽る。そもそも10代のペネロペクルスにここまでやらして良いのだろうか、疑問が残る。
登場人物は、シルヴィアと母親、シルヴィアの彼氏のホセルイス、その両親、ホセルイスの母親にシルヴィアとの別れさせ屋を依頼されたラウル(ハビエルバルデム)の6人。過去の関係はいいとしても、ホセルイスとシルヴィアの母親、ホセルイスの母親とラウルの関係、本能のままといえばそれまでかもしれないが、ゲスかった。
neodada

neodadaの感想・評価

3.6
ギャグでしょww
はー 楽しめた
おっぱい星人ふたり
トルティーヤとハムとタマネギとニンニクの味するペネロペ・クルスのおっぱいどんだけだよ
欲望だらけの出演陣
さすが太陽の照りつける国、スペイン。
Animo

Animoの感想・評価

4.0
何年に一回か観たくなる、明るいエロティシズムに彩られた、スペインらしい、ファンキーな作品。
若々しいペネロペ・クルスの肢体が眩しい。
撮影当時17歳?の若きペネロペ・クルスが可愛いんだけど脱ぎっぷりもいいし(トラウマになったらしいけど)演技も上手いと思う。
のちに夫となるハビエル・バルデムも存在感があり魅力的な青年!(若きハビエルは普通にかっこいい)

単にエロ映画かと思って観たら意外と内容も面白くて楽しめた。
コメディと言われたら確かにコメディ。
スペイン人には分かるであろう比喩表現とか満載らしいけど知識がないので普通に娯楽としてツッコミながらも楽しめる。
くぅー

くぅーの感想・評価

3.3
禁断の肉欲ドラマとでも言うべきか・・・節操の無いラストを見て、コメディだった事をやっと思い出し、笑っちまいましたとさ(笑)
ストーリーは語るがヤボで、登場人物は性の情熱のままに動いている。
ティーンだったペネロペ・クルスの大胆な演技に尽きる…って、若きハビエル・バルデムにも注目。
ファイ

ファイの感想・評価

3.0
ペネロペさんの…

ダメだ。いやらしい感想しか出てこない。

まぁまぁ。
otom

otomの感想・評価

4.3
カオス。ペドロ•アルモドバルの初期作品等々、スペインの作風なのか細かい事なんかなんのそのの混沌とした群像劇。ハムで殺し合いなんて観た事ないな。惜し気もなく出しまくる今作がデビューのペネロペよりは髪結いのカーチャンの方が好き。これは良作。
ペネロペ・クルスかわいすぎ。
展開うける
すごい笑ったし
画の力を感じて感動した
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