ハモンハモンの作品情報・感想・評価

ハモンハモン1992年製作の映画)

JAMON JAMON

製作国:

上映時間:93分

ジャンル:

2.9

「ハモンハモン」に投稿された感想・評価

泣きながら牛の看板のきん○まあたりを破壊したり、ハムで殴り合ったり、これはなんの映画でしょうか。爆笑につぐ爆笑でした。ペネロペさんもかわいいですし、言うことなしです。最高の豚映画でしょうね。
犬

犬の感想・評価

3.5


青空が拡がるスペインの片田舎を舞台に、六人の男女によって展開する恋愛ドラマ

かなりエロい
雰囲気からエロい

笑える感じはそれほど無かった

強烈なストーリー

母親たちが凄すぎ
性欲の塊ですね

ペネロペ・クルスの映画デビュー作
いきなり胸を吸われます
ハビエル・バルデムも印象的でした
ウタロ

ウタロの感想・評価

4.5
100本目はきゃつ💁‍♂️

少年時代、always3丁目の夕日の後に結合させて見ていた幻のラブストーリー。

まず全員性欲強い。1番笑うのがラストでチョイ役のおっさんがペネロペクルス抱きしめてること。

あとペネロペクルスのおっぱいはトルティーヤの味するらしい。ご当地グルメか。
その理論なら石原さとみは米の味だしマリオンコティヤールはフランスパンの味ですね。少し興奮してきてよく分からないけど味噌汁飲みました。

若かりし日々を思い出しつつ全体的にシコかったので☆4.5(シコ)でここはひとつ。

これからは真面目にレビューします!!
gon

gonの感想・評価

4.4
わたしは好き
オープンで情熱的な感じが最後まで貫かれていて良い。シュールな絵面も良い。
MK

MKの感想・評価

-
ヘアとギャランドゥの違いが難しい
この映画の見どころで一番に挙げられるのはペネロペ・クルスのおっぱいですが、実はハビエル・バルデムのギャランドゥなのかもしれないと改めて思いました。本当にかわいいペネロペのおっぱいと無駄にセクシー過ぎるハビエルの半裸という、映画界最強の夫婦にやられっぱなしの一本。
リコ

リコの感想・評価

-
何に驚いたかって、ペネロペのおっぱいでも、ハビエルの全裸闘牛でもなくて、ステファニア・サンドレッリのTシャツ姿だよ!
Jasminne

Jasminneの感想・評価

3.9
英語で正しくはロマンチックコメディなんだけど、あえて和式のラブコメという言葉を贈りたい。
前に見た時は気づかなかったけど、爆笑の連続。スペインの店先にぶら下がっているハムが武器。武器になる前の子豚の昇天。なんだこりゃ。ペネロペ・クルスのヌードより豚を見よう。金玉の看板を叩き落とすとかやりたい放題。でも、意味不明にはならないところがすごい。嫉妬や欲なんて強弱の違いはあってもみんな抱えてる。そう思うと特殊な映画という感じがしなくなる。舞台がむちゃくちゃ田舎。カサカサに乾いた田舎でスペイン映画の「マーシュランド」(沼地の意味)の湿度を分けたいくらいカサカサ。
ハビエル・バルデムって昔から顔が「ノーカントリー」だよね。
くろ

くろの感想・評価

2.5
ペネロペのあどけなさ美しさで満足しちゃう。
なんて可愛いのだろうか。
そしてなんて美しい身体なんでしょう。
裸に見入ってしまいました。
だいぶ若いのに曝け出していたとは知らずにびっくり。

脱ぎっぷりだけでなくはちゃめちゃな恋愛模様にもびっくり。
途中訳がわからなかったけれど、なかなかシュールで面白かった。
衝撃のラスト。
このはちゃめちゃな感じがクセになりそう。
mia0708

mia0708の感想・評価

3.5
ペネロペ・クルスの美しさに初めて触れた作品。ちょっと(かなり?)Hだったな。
yuji

yujiの感想・評価

2.8
過去稀に見るB級映画。
ラストシーンのハム棒で玉突き、最後はハム棒で撲殺、B級感が際立った。ハモンハモンがハムハムという意味だし、納得とも言えるが、それにしても酷い。シーンの繋ぎが道路を走るトラックの爆音の繰り返しというのも拙いし、シルヴィア(ペネロペクルス)の衣装があまりにスケスケなのも、ヴィジュアル的には悪くないが、B級感を煽る。そもそも10代のペネロペクルスにここまでやらして良いのだろうか、疑問が残る。
登場人物は、シルヴィアと母親、シルヴィアの彼氏のホセルイス、その両親、ホセルイスの母親にシルヴィアとの別れさせ屋を依頼されたラウル(ハビエルバルデム)の6人。過去の関係はいいとしても、ホセルイスとシルヴィアの母親、ホセルイスの母親とラウルの関係、本能のままといえばそれまでかもしれないが、ゲスかった。
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