ハモンハモンの作品情報・感想・評価

ハモンハモン1992年製作の映画)

JAMON JAMON

製作国:

上映時間:93分

ジャンル:

2.9

「ハモンハモン」に投稿された感想・評価

音楽とか闘牛とか生ハムとかトルティーヤとか、スペインが数多く散りばめられていて良かったし、ペネロペの映画デビュー作だけあって若く美しい彼女を堪能できたのも良かったけれど、主要人物の6人の気持ちのブレ方や、ストーリーの流れそのものまでも、どうにも理解できない部分が多く、ガチ見には及ばないと思う。ペネロペのおっぱい以外は。
個人的には、ラウル(ハビエル・バルデム)が、気のないシルヴィア(ペネロペ・クルス)に「好きだ」とか「愛してる」を、人前であろうと常に堂々と伝えていたところがステキだった…。おでこにキスだなんてキュン死♡ (ペネロペとハビエルはこの後、リアルで結ばれましたね。)
常軌を逸した破茶滅茶な6人の行動について行けなかったし、ラストの6人それぞれの立ち位置も理解不能。でも男性◯に因んだシュールなギャグが所々に織り込まれていた点はクスッてなった。
T

Tの感想・評価

2.0
国宝級のオッパイと言われていただけある
若さはじけるペネロペが情熱的で美しい。
とにかくエロくて…
すー

すーの感想・評価

3.0
可愛いペネロペが見たくてね…。とりあえず女と男がひっちゃかめっちゃかしててたまに謎な行動をするという情熱と愛に溢れた映画です。いやーペネロペ可愛いなあー。別にすんごくつまらないわけではないけど面白いかと言われるとそうでもない。ただ、ちょっと笑っちゃう映画ではある。後字幕がたまにへん。日本語として。
ただひたすらエロい映画やなと、ただ全然面白くない。主演が若き日のペネロペ・クルスということにビックリ。これペネロペの黒歴史になるんじゃない?
粉雪

粉雪の感想・評価

1.0
これ、昔見たけど全く分からんかった。いくら情熱の国スペインでも、これは無いだろうというくらい、訳がわからん。これでコメディとか言われても、ドン引きして笑えなかった私は、どこまでも真面目な日本人。
ペネロペが可愛いんで見てみよー、って軽い気持ちで見たけど、メロドラマなのかラブコメなのかよくわからないけど、意図的に可笑しいのかそうじゃないのかも不明(笑)。
やっぱり日本人には理解できないセンスなんだろうか?!
泣きながら牛の看板のきん○まあたりを破壊したり、ハムで殴り合ったり、これはなんの映画でしょうか。爆笑につぐ爆笑でした。ペネロペさんもかわいいですし、言うことなしです。最高の豚映画でしょうね。
犬

犬の感想・評価

3.5


青空が拡がるスペインの片田舎を舞台に、六人の男女によって展開する恋愛ドラマ

かなりエロい
雰囲気からエロい

笑える感じはそれほど無かった

強烈なストーリー

母親たちが凄すぎ
性欲の塊ですね

ペネロペ・クルスの映画デビュー作
いきなり胸を吸われます
ハビエル・バルデムも印象的でした
ウタロ

ウタロの感想・評価

4.5
100本目はきゃつ💁‍♂️

少年時代、always3丁目の夕日の後に結合させて見ていた幻のラブストーリー。

まず全員性欲強い。1番笑うのがラストでチョイ役のおっさんがペネロペクルス抱きしめてること。

あとペネロペクルスのおっぱいはトルティーヤの味するらしい。ご当地グルメか。
その理論なら石原さとみは米の味だしマリオンコティヤールはフランスパンの味ですね。少し興奮してきてよく分からないけど味噌汁飲みました。

若かりし日々を思い出しつつ全体的にシコかったので☆4.5(シコ)でここはひとつ。

これからは真面目にレビューします!!
gon

gonの感想・評価

4.4
わたしは好き
オープンで情熱的な感じが最後まで貫かれていて良い。シュールな絵面も良い。
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