感情移入を拒むような淡々としたドラマ。
ペネロペ・クルスが映画デビューにして現在の夫とセックスしているのが今見ると面白い。
肝心なストーリーはつまらないけど、なぜ夫はあの女も結婚していたんだろう…
【鑑賞メモ】
みんな下半身に支配されすぎてて草。
なんか偏見ゴリゴリの「奔放なラテンのノリ」のエッセンスを煮詰めて、ハムの塩気とニンニクの香りでガツンと仕上げました、みたいな映画。
ツッコミどこ…
男と女の関係で男は女に選ばれる。女が選んでいる。ハリボテが印象的に映る。空虚な愛を嘲笑うように!女性の慾情。男は女に飼われている。最後には食べられる。撮影は好み!笑える!全体ではうーん。ハエあれどう…
>>続きを読むどないなっとんねん
きれいな気持ちも劣情もぐっちゃぐちゃ
みんなニンニクとホルモンの奴隷です
でもリアリティ持てます
しばしば象徴みたいなのが効いていて意図感じますが、いらんくねというところも
…
ペネロペ・クルスの弱冠18歳でのデビュー作で、ビガス・ルナ監督の代表作コメディ。
広大な大地に囲まれた、スペインの地方町。町一番の富豪は下着工場を経営しており、この地の象徴的なランドマークは、雄牛…
ある小さな町に住む魅惑的な少女・シルヴィアは、大手下着メーカー社長の息子・ホセと恋人同士。ある日、シルヴィアの妊娠が発覚。ホセを溺愛する母・コンチータは、ふたりの関係を邪魔するため、闘牛士を目指す青…
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