ジャック・ニコルソンがこんな下品なもろコメディーに出てるなんて知らなかった
数々のジョークがあまり刺さらなかったし、展開の無理矢理感がどうも響かない
最後は伏線回収のような感じでハッピーだったけ…
終わりよければ全てよしと言えない出来事もあるのでは…と思いました
よくある破天荒な人物に付き合っているうちに物事が好転していくストーリー、なのだが
それを分かっていてもなお、前半の展開がきつい、不快…
昔見た時はもっと面白かった記憶があるんだけどな…
本音を飲み込んでしまう主人公に変な精神科医がまとわりつき、そこからあることが発展する的なお話
今も美しいけどこの時代のマリサの可愛さは異常だよね…
原題『アンガーマネジメント』は今でこそ使われるが公開当時の四半世紀前には邦題にしといてよかったかもね。とはいえ喋りも展開もアメリカンな下ネタも笑えるところが全くなく、観てるこちらがアンガー・マネジメ…
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