このレビューはネタバレを含みます
NHK BSプレミアムシネマ放送分を
録画して鑑賞。
マーク・ザッカーバーグに
物凄く似た人がおる。
なんかなぁ。
原因のショボさが微妙ですね。
物語の展開も『仁義なき戦い』などの
日本のヤクザ…
ぬるっとしたフォローとズーム、安易な切り返し。フライシャーにしては緩い。
ロバート・フォスター演じるフランク、「暗黒街の顔役」ポール・ムニ演じるトニー・カモンテを彷彿させる。トニー・カモンテの顔と気…
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評価が意外と高くてびっくりぽん。
私にはいまいちだった。
「ゴッドファーザー」の劣化版にしか見えず。
出演俳優陣も、いまいち華がなくて地味。
オーラがないのよ。
3つのファミリーの抗争の原因が女って…
BSプレミアムで鑑賞。
脚本の問題か、それとも翻訳家の問題か、アンジェロだのトニーだのミッチだのフランクだのビンスだのルイジだのルビーだのマリーだの……字幕が出るたびひたすら誰かしらの名前が出てきて…
2026年2月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
監督のリチャード・フライシャーは「ミクロの決死圏」(1966年)と言う画期的なのも撮ってる人。
門語りは…
前年のゴッドファーザーのような壮大な世界観を期待してはいけない。テレビ映画みたいなクオリティだが、それはそれで楽しめる。抗争の発端は女を巡る痴話喧嘩。でもドンウィンズロウのマフィア大河小説三部作も発…
>>続きを読むマフィア映画だけど、家族愛が軽いのでトニーはマイケルにはなれなかった。
マフィアのドンが死去、跡目をめぐって争いは起きなかったが、女一人のために多くの人が死ぬことに。
中心となるのは武闘派の兄と知能…
ドンの死亡を契機としたマフィア間の抗争を描いたギャング映画。
監督はリチャード・フライシャー。
原作・脚本はマーヴィン・H・アルバート。
原題:The Don is Dead
(1973年、1時間5…