
当時の最新映像技術をふんだんに使った異星人もののSF。
当時劇場で見たら圧巻だったろうな〜。
プロデューサーが一緒なのもあってだいぶインターステラーに類似する点が存在する。
親子ものであることやワー…
よく分からなかった
最後まで見れたので面白い映画だと思う
ずっとシリアスなのは肌に合わない
どこかでクスッと笑いたい
ヒロインがウジウジしてるように見えて好きになれなかった
時空時間を超え出すとごち…
ハードSFが最終的に愛や信仰といったテーマに返ってくるのが、なんだかいいよなと思ってしまう。神も愛も宇宙人も結局は「未知なる存在」や「証明できない存在」として同列であり、そこに想いを馳せる人々は対立…
>>続きを読むプロジェクトへイルメアリー視聴翌日にこちらを。
物語のスケールが違いすぎて…こちらも長尺ですが、宗教観を描いた壮大な作品と感じました。科学は突き詰めていくと「神」との対峙になっていくんだなぁ、と。私…
また科学とか神とかやってるよ。主人公周りの登場人物がすげーイライラする。俺はなんでわざわざ映画をみて腹を立てなきゃいけないんだ。製作者はどうして俺たちを不快にさせたいのかわからん。
神がいるという…
2026年6月、初鑑賞。
予備知識なし。
主人公が持つ
❜宇宙へのとてつもない好奇心❜
が主軸になってるのは、とてもロマンがある。
ただ率直に、あまり…。
って感じだった。
終盤で彼女が目の当…
啓蒙時代に学問と宗教観を分離し、学問は飛躍的に進歩した。
実証主義のエリーは科学が否定する神の存在を当たり前だが信じていない。信仰を通じて孤独を打ち消している信者から批判される。エリーが地球外生命体…
その後のいろんな宇宙映画の基礎にあるんだろうなあという場面多々。
マシュー・マコノヒーのジョディ・フォスターの見つめ方がエグい。完全ロックオン。
ヴェガ人がコンタクトして地球人に気付いてもらうた…