あまりにも予備知識なしで見てしまった
サスペンス的展開から統合失調症だとわかっていく過程はシックスセンスを思い出す
あまりにもリアルな幻視に自分もおかしくなっていく感覚が凄まじかった 周りの人に恵ま…
実在の天才数学者、ジョン・ナッシュの半生を描いた、アカデミー賞受賞作品。
自他共に認める変人で孤独な主人公、ジョン・ナッシュを演じるラッセル・クロウの圧巻の演技は映画開始直後から目を奪われる。
この…
どうすればよかったかを見て思い出した映画。統合失調症の人が体験している世界を追体験でき、彼らの傍から見たら支離滅裂な発言は、彼らの中で紛れもない事実だということが嫌という程示される。最終的にハッピー…
>>続きを読む最後にアカデミーを獲るまでこの天才は実際何を成し遂げた人なのかよくわからなかった。
妄想と戦いながらもちゃんとやることはやっていたのね。
妄想の諜報部員、エドハリスはハマり役すぎて実際に妄想に現れる…
『この世の中に確かなことは何もない。それだけは確かだ』
How big is the universe?
Infinite.
How do you know?
I know because …
「この関係は永遠に続くのか」のproofとかデータがほしいって、恋人が大好きすぎてでも漠然と心配でよく彼氏に言って困られせてたけどジョンとアリシアみたいなromanticな時間はホンマニ感動「how…
>>続きを読むゲーム理論を唱え、ノーベル経済学賞を受賞したジョン・ナッシュの半生を描いた作品。
物語後半にある統合失調症で幻覚を見ながらの日常生活は胸にくるものがあった。
序盤の学生時代のシーンが終盤に出てき…
いい映画やなぁと思ったらやっぱり昔にアカデミーを受賞した作品だった。とにかく役者陣の力量が高くて、作品にのめり込む。同情するし、悲しくなる。特に主演のラッセル・クロウはやはり才能に満ち溢れている。…
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