
公開当時の試写会で観て以来、久しぶりにDVDで再鑑賞した何度観ても気持ちが昂る。
本作の主人公、ジョディ・フォスター演じる天文学者エリー・アロウェイは、実在の女性天文学者ジル・ターターがモデルと言…
やっぱ軍人はクソってわけ。
でもパトロンの怪しさはマジでそう。
ニューメキシコの観測所で使ってたスピーカーがうちのと同じだった。
試運転の時に乗員を装置真上にいさせるのはありえなすぎていただけない。…
自分用メモ
SFの傑作と言われてる
科学と宗教と愛と宇宙、みたいな、色んなテーマが盛り込まれてるな〜くらい。私に理解できるのは。
みんなにおかしいと馬鹿にされても自分を信じて宇宙人の研究に没…
上映時間が長くて前半は眠気との戦いでした。。
SFの中ではストーリーが分かりやすい点が良かった。
私の全存在が宇宙を証明する、人間は宇宙に比べたらちっぽけなものであると同時にかけがえのないものな…
記録_20251218
信じるものが救われた。
自信を持って信じ切るっていうのがこれまたもんげー難しいんだよね。
むかーしプラネタリウムでまさに”we are aloneなのか”がテーマのプログラ…
面白い!
冒頭のエリーが大きなアンテナの前に立つまでの流れがほんとに綺麗。
証明できないものは信じられないという考えだったエリーが、父を愛していたことを証明できないことに気付き、自分が人に証明でき…
絵が引きながら宇宙の大きさ 地球からどれだけ離れているかを表す演出はよくあるが 地球から離れるほど届いている電波が古くなる ついには電波が届いていない(発明されていない)ところまで遡る めちゃくちゃ…
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