思いのほか明るくなかった。中身を何も知らないで優雅に過ごす話かな〜と思っていたら、あんまりそんなことはなかった。
ポールがほぼ最後まで可哀想なのが良い。男前が可哀想なの良い。
ちょっとした仕草とかが…
【総評】
・オードリーヘップバーンの美しさとお茶目さをひたすら楽しむ映画
・お互いの満ち足りない心の隙間を2人で少しずつ、少しずつ埋めていく、この光景をずーっと観ていたいなと思った
【ストーリー】…
1960年台の映画を見るのは初めてで、今上映されたら炎上しそうな部分があったがホリーの暮らしに憧れる気持ちも分かった。そしてオードリーヘップバーンは写真しか見たことがなくて動いてるところを見るともっ…
>>続きを読む恋愛映画の金字塔だと思ってたけどオードリー・ヘプバーン演じるホリーが公共物破損と窃盗を連チャンでこなすやべー女で笑った。近所に住んでほしくなさすぎる。カメラマンが当時の日本人のイメージなのか部屋の内…
>>続きを読むティファニーで朝食を というのは ティファニーの中で高価なものを買って朝食をしたい というテーマなのかと思っていましたが、そのようなシーンは最後までなく、冒頭のティファニーのショーケースを見ながら明…
>>続きを読むオードリーヘプバーンの名作を観ちゃった
映画観るの自体が久しぶりだからわからんが最初にティファニーのショーケースの前でパン食べてるシーンでもう、あっいいわ〜ってなる
オードリーが美人すぎてどのシーン…
169 East 71st Street, New York, NY 10021
ニューヨーク市71丁目169番地東 日本風に言えばそうなるかな
これがホリーのアパート(として撮影された)場所の正…
貧乏なパパ活女子が金持ち親父を落とそうとする映画とは思っていなかったのでビックリ。
ポールとホリーが愛し合う過程もよく分からないし、中盤に中弛みして途中で寝てしまった。
単なる純愛映画じゃない点…