マリリン・モンロー出演作17作目にしてあの有名なスカートが地下鉄の風で舞い上がるシーンを。
ジャケ写のようなシーンを頭に描いていたのに足だけだったとは。
マンハッタンは昔も今も夏は暑く、妻子は避暑…
マリリン・モンロー鑑賞二作目。モンローが本当にキュートで素敵。だけれども、こうした純粋で素直で可愛らしいように見える女性を演じることにモンロー自身が葛藤していたというのを聞くと考えさせられる。
この…
パドル忘れてドタバタしたり植木鉢が上から落ちてきたり、コメディとしては最高なのに内容が終わっている〜。ラフマニノフに乗せて妄想大展開するシーンでキモすぎて映画館出ようかと思った。
他者を美しいと感じ…
万人が見たことのあるスカートふわ〜なアレは宣伝用のスチールだと知り、当方女ですがちょっとガッカリしてしまった。世界一有名なジャケ詐欺だったとは!
とにかくモンローがずっと可愛い。
天真爛漫でセクシ…
昔は楽しめたけど、今となればマリリンの扱いが単なるセックスシンボルだったのが辛い※役名がないし
ビリーワイルダーは名監督だと認めるけど、時代なのか彼の映画においての女性なら扱いはいただけない。ま、…
「マリリンモンローの魅力と暴走する妄想」
『七年目の浮気』は、ビリー・ワイルダー監督・脚本による1955年のロマンティック・コメディ。ワイルダーの他の傑作群と比較すると、コメディの切れ味や脚本の巧…