1954年製作のモノクロ映画。監督はビリー・ワイルダー。「麗しのサブリナ」に続いてオードリー・ヘプバーン主演の映画2本目です。オードリーはパリに住む音楽学校の生徒で父との2人暮し。その父はモーリス・…
>>続きを読む久々再見。今まで一番よかった。なぜ魅せられるんだろう?
年の離れたラブコメ?綾瀬はるか、辺りでやりそうじゃん!
5分に一度のくすぐり笑い。
やっぱり不滅の2大スターの圧倒的演技力?娘もつ親としては、…
■ コメディとしてもラブストーリーとしても楽しめない期待はずれの作品
ビリー・ワイルダー作品踏破中。
オードリー・ヘップバーンも出てるので期待したが、コメディとしてもラブストーリーとしても楽しめ…
ビリー・ワイルダーは本当に小道具の使い方が上手いな。本作でのチェロ(楽器)ケース、閉められない旅行鞄、胸ポケットの花・・・。どれも使い方が効果的で感心する。
これまで人を真剣に愛したことがない中年…
すけこましな男に惹かれる探偵の娘の話。
一生懸命に背伸びをして、フラナガンと自身をどうにか繋げようと試行錯誤している主人公がなんとも幼くて、可愛らしかった。
今まで蝶よ花よと育ててきた愛娘がプレ…