この映画のオープニングに関するショート動画を見かけたので
ヘップバーンはショートよりもロング派なので全編に渡ってロングが拝める本作はありがたかった
やっぱり彼女はすごく品と華がある人だなあと思う…
ロマンティック・コメディ映画の名作。
1960年代初頭、ニューヨークの安アパートで暮らすホリー・ゴライトリーは、宝飾店ティファニーのショーウィンドウを眺めながら朝食のクロワッサンを食べるのが日課だ…
オードリー・ヘプバーンが美しいのは大前提として、、、!!!
自由奔放で振り回されるところがホリーの魅力なんだろうけど、あんまり好きになれなかった笑 気づかずに煙草で他の人の頭に火つけちゃうのとか色々…
【美しすぎる】
「ティファニーで朝食を」という、あまりにも有名でいい感じのタイトルですが、実際のティファニーはあまり出てきません。
作中で、ティファニーに注文するモノも含めて、作品の象徴的な存在…
わちゃわちゃのパーティーのシーンやら面白いでしょと言わんばかりの錯乱気味のセリフやらいわゆる娯楽映画として観られるんだろうけども冒頭のシーンと音楽が全てのフリになって深みが出てる
コールガールって今…
オードリーヘップバーンの美しさたるや
時代が変わって美しさの捉え方が変化しても美の最上級、most beautiful
ホリーの自由気ままっぷりは結局、真正面からの愛を受け止める怖さの表れかもね
…
ティファニーとお金持ちの男性のことしか頭にない貧しくも美しい女性ホリーは、愛なんて信用していなかった。
そんなホリーのアパートの1階上に作家のポールが引っ越してくる。
すぐに2人は仲良くなり、ホリー…