自由という檻、所有されることの檻。
所有されることは檻のようだけど、愛し合うこと、所有し合うことの檻はまた違うのかな。
猫が自由の檻と所有される檻の例えなのかな?
体を、自分自身を売ってお金を…
自由で気ままに見えるのに、実は傷つくのが怖くて、どこか逃げている姿がどこか自分と重なる。
だからこそ、最後の「勇気がない、逃げている」って言葉にハッとさせられた。
地位やお金では埋められないものがあ…
感情に任せて猫を捨てた。それだけで彼女の人となりを知るには十分だと思いますけどね。後から拾ったからといって感動シーン風に描かれましても。
彼女自身の信念にも全体のストーリーを通しても筋通ってないです…
先週に引き続きオードリーさんの名作を!
ティファニー、過去に観たことあるのか?ないのか?思い出せない…🤣
けども、最初から最後まで観ても見覚えあるシーン無かったので初見かな?
そうゆうことにしとこ…
オードリー・ヘプバーンかわいい。おしゃれ。お茶目。本音を隠すためにタバコとお酒に頼りすぎ。サマになるけどカラダ心配。そのぶんシラフのときの反応の危うさにイライラ。むむむ、こんなストーリーだったっけ。…
>>続きを読む金銭的にも感情的にも余裕のある人間が集まるティファニーという場所は、お金が無いふたりでさえ邪険に扱うことはない。しかしやはり何処か非日常の空間であり、自身の貴賎に関わらず、身の丈にあった居場所とは言…
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