監督 ブレイク・エドワーズ
脚本 ジョージ・アクセルロッド
音楽 ヘンリー・マンシーニ
オードリー・ヘップバーンがジバンシィのドレス着てるとこにマンシーニの美旋律が流れるから名作扱いされてるんだろ…
結婚生活が墓中だとしたら、結婚式は生前葬のようなものだろうか、と問えばおそらく違う。
生前葬は、今と死との距離が極小であるから無視してよい、という、宗教らしく融通をきかせたすがただが、結婚式はそのよ…
現代人の思考とは少しずれた価値観のように思え、あまり刺さらず…。
今後も上手くいくようには思えない関係性だった。
確かにシーン、シーンは美しく記憶に残る作品なので合う人には合うのだろう。オードリー・…
男を、ネズミ扱いして、金を取って、生活してきた、『ルラメー』こと、『ホリー』。その生活は、ほぼ娼婦に近い。そんな彼女が、『ポール』との交流で、ラストに、愛に、目覚めるというストーリー。男を、ネズミ扱…
>>続きを読む冒頭、開幕一瞬から目を奪われる人の居ないニューヨークの街並み。ティファニーのショーウィンドウにてそこに写る姿を見ながらクロワッサンとコーヒーを食べるオードリーヘップバーン。。。
この映像を観て、あぁ…
オードリーの信じられない美しさ可愛さにもはや唖然。ストーリーはイマイチ感情移入できるほどの深みはないけど、今も昔もNYはみんなの憧れで、涙を流してでもしがみつきたくなる場所なんだなって思った。
少し…