名作とされているが、失礼ながら自分はあまり感動できなかった。ジバンシィが手掛けた『ティファニーで朝食を』のドレスはファッション史に大きな影響を与えたと言われており、その点には大いに敬意を払いたい。
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オードリー・ヘプバーンの美しさが光ってます。有名なシーンである冒頭のティファニーの前でクロワッサンとコーヒーを飲むところ。いきなり名場面ですね。
ニューヨークのアパートが舞台のロマンスコメディ。オ…
原作のカポーティがモンローをモデルとして書いたのに、映画の主演があまりにもイメージと違うヘプバーンだったので酷評したという有名な逸話がありますが、あらためてみてもゴライトリーの印象はヘプバーンであっ…
>>続きを読む柚木麻子の小節BUTTERを読んだので鑑賞
元々は全編ギャグだったと思わせられる
トマトちゃんのトマト捕まるとか
映画自体いろいろなゴタゴタがあって作られてるみたいだし、そういう部分が必要だったの…
オードリーヘップバーンのビジュアル映画。
話は退屈だけど冒頭のジバンシィドレスを纏ってガラスに映る姿で身だしなみを整えながらパンとコーヒーを食べるシーンを見るだけで価値がある…オードリーヘップバーン…
オードリー・ヘップバーン スクリーンデビュー75 周年特別上映にて鑑賞。
おしゃれなファッションや自由気ままで慌ただしいニューヨークでの暮らしの雰囲気が今見ると新鮮。集合住宅の構造がおもしろくて気に…
有名なジャケ写を見て可愛いオードリーを期待するとガッカリするかも。物語のヒロインは“NYの自由人”ぶっているわがままさんです。万引きを強要するし、飼い猫も捨てるし、アパート上階のユニオシとも和解して…
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