現代人の思考とは少しずれた価値観のように思え、あまり刺さらず…。
今後も上手くいくようには思えない関係性だった。
確かにシーン、シーンは美しく記憶に残る作品なので合う人には合うのだろう。オードリー・…
男を、ネズミ扱いして、金を取って、生活してきた、『ルラメー』こと、『ホリー』。その生活は、ほぼ娼婦に近い。そんな彼女が、『ポール』との交流で、ラストに、愛に、目覚めるというストーリー。男を、ネズミ扱…
>>続きを読む冒頭、開幕一瞬から目を奪われる人の居ないニューヨークの街並み。ティファニーのショーウィンドウにてそこに写る姿を見ながらクロワッサンとコーヒーを食べるオードリーヘップバーン。。。
この映像を観て、あぁ…
オードリーの信じられない美しさ可愛さにもはや唖然。ストーリーはイマイチ感情移入できるほどの深みはないけど、今も昔もNYはみんなの憧れで、涙を流してでもしがみつきたくなる場所なんだなって思った。
少し…
最初のシーンと音楽は良かった
有名な映画だから定評があるのかと思ったけど、まずまずっていう意見があって自分だけじゃなかった。
ホリーの自由奔放さがかなり強くて、わがままな猫ちゃんみたい
ヘップバーン…
想像してた話と全然違った。
ティファニー好きのお嬢様の話だと思ってた。
ポールの「人のものになりあう事だけが幸福への道だ」の話がグサっときてしまった。人間として生まれて生きていく以上、結局そうなん…