或る夜の出来事の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 1934年の名作ラブコメディ
  • キャプラ監督の傑作で、現代でも楽しめる
  • クラーク・ゲーブルの余裕のある演技がかっこいい
  • 古典的なフォーマットの大人向けラブコメディで、テンポが良く面白い
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『或る夜の出来事』に投稿された感想・評価

4.0

監督としては、エルンスト・ルビッチからビリー・ワイルダーへというお洒落さ。主演俳優としては、『カサブランカ』(1942年)のハンフリー・ボガートから『ローマの休日』(1953年)のグレゴリー・ペック…

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このレビューはネタバレを含みます

王子様が迎えに来るんじゃなくて花嫁が自分で車でかっ飛ばして好きな人に会いに行くのおもろしかった笑 せっかく父親の元から逃げ出してまで会いにきてくれたはずの花嫁と結婚できなかった男の人が可哀想、でも…

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バニ
3.7

名作を再観賞、ローマの休日とどっちがどうだったかな。
運目の出会いから2人の掛け合いが面白い、相性が合うってのはそんなもんか。
ジェリコの壁は必要なのね、信頼していく過程は嬉しい。
山分けオジさんや…

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なぜ私を
押しのけなかったの

起こしたくなくて

可愛い寝顔だ
Y
4.9
フランクキャプラはえぐいです。


白黒なのに色が見えるくらいの芝居をしている2人がとてつもなく愛おしくなった。
st
-

オールドスクールなラブコメ、ロマコメ。この時代特有のスクリューボール・コメディというやつらしい。男女の反発、からの融解(=「ジェリコの壁」崩壊!)。切れ者クラーク・ゲーブルによる、絵に描いたような箱…

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毛布一枚で、二人を隔てたジェリコの壁の表現がとにかく良い。物理的なもので二人の心理的なところを表現するおしゃれさ。

コメディかつロマンスなところはローマの休日と同じ面白さ。

モノクロの映画って今…

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TOBIO
-

大富豪の娘と新聞記者くずれの駆け足メロドラマ。

〈メモ〉
・ジェリコの壁とそれを崩すラッパ。こういう聖書由来の表現をスッと理解できないのが非キリスト教圏で生まれ育った人間の辛いところ
・ここぞとい…

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chiyo
4.5

過去鑑賞
ピーターとエリーの微妙な距離、そして、その距離の縮まり方が本当に絶妙。まるで水と油な二人だけれど、徐々に惹かれ合っていく様が自然で微笑ましい限り。しかも、ただ二人の恋愛模様を描くだけでなく…

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まさ
-
このレビューはネタバレを含みます
ジェリコの壁
川が綺麗
列車に乗ってる人達好き
最後式抜け出して走る感じ

泥棒が多い

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