日本におけるサイバーパンクの走りらしい。この鉄と血、性、暴力、チープさとアバンギャルドが並び立つ感じは監督の初期衝動を感じさせる。が、まあまあ辛い……。
表現の大胆さに反して、内容は至ってシンプルに…
むちゃくちゃしているように見えて、細かく繋ぐテンポの良い編集がこの時から上手い。塚本晋也は痛む身体の表現をやりたい人なのだと思う。後半は流石に見づらく感じた。男性的な強さの幻想に飲み込まれた者の話と…
>>続きを読む作りたいものを作れるのって、相当すげーと思う 小一時間に夢がいっぱい詰まってるし、ちょっとあまりにもかっこよすぎるや
「イターイ!」って、そりゃそうだろうよ
夢分析の本を映像化したような内容 理解…
難解だね
モヒモヒモヒモヒ
かなり前衛的
汗だく
アソコからドリルが出てくる
大概のことには驚かないから
めちゃめちゃ驚いてるやんかい
とりあえず病院に行ってみたらどうかな
石橋蓮司は何者?謎の浮浪…
こういうのってなんて言うんだっけ、前衛的な……
そう、アバンギャルドだ。
血は舐めると鉄の味がする。鉄は血の匂いがする。だから、この映画には因果関係がある。
寄生型のエイリアン的な存在なのかなん…
機械、速度、騒音を礼讃した未来派のメンタリティを、非常に過激な形で現代に蘇らせたと感じた。悪夢のようであり、神話のようでもある。何が何だかという感じだけど、超カッコいいのでオッケーです。
今はICチ…
©SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER