-芸術、娯楽、どちらの観点でも評価し難い
±主人公は精神疾患かつ天才。
→精神疾患部分は「そーゆー表現ね」ととりあえず受けとめられるが(地下鉄とか脳客観視とか)
→天才部分の表現は主人公の研究、分析…
世界はすべて数式で説明できると信じる天才数学者が、216桁の数字に取り憑かれる狂気の沙汰を描いた作品。鉄男みたいな感じだけど、何故か観ていてリラックスというか心地よかった(笑)そしてちょっと若かりし…
>>続きを読む頭おかしい天才の話、好き
わけわからんし、怖い!
しかし 天才の部分じゃなくて
頭おかしい部分はちょっと共感できるところも
アパートの一室でわりと平和な日常送ってたの、いいな
※ゲマトリ…
数字の羅列に取り憑かれた天才のお話
何を言ってるか凡人には理解できない
216という数字に取り憑かれていく
なんでも数字だけで解決できる
けど、正直何を言ってるかよく理解できないし、理解できた…