鉄男 TETSUOに投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『鉄男 TETSUO』に投稿された感想・評価

意味わかんない

なんかこう考察的なものかどうかわかんなけど芸術作品なのか、、、

たぉドリルは男のロマン

当時なら、こういうのは批評家受けするだろうな、という要素の寄せ集めに見えた。
手作り感、外しの感覚、時間をかけたこつこつした作業。ストーリーはほとんどどうでもよくて、見せたいものを見せるために作った…

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AIris
2.0

体が鉄に侵食される日本産カルトホラー
映像と特殊メイクがすごすぎて引いた
特殊メイクとグロ描写は割とちゃんと見る価値ある
それ以外は分からなさすぎる
つまらないわけではない
けど面白くもないしハマら…

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1.5
クソつまらん

もうそろ終わるだろって思ってシークバーみたらまだ15分しか経ってなくて絶望
2.0

このレビューはネタバレを含みます

気づけば歯を食いしばって見ていた。凄まじい熱量だ。未だかつてみたことのない演出に衝撃を受けた。タイトル文字とともに動き続ける男に目を奪われ、しばらく忘れられなかった。駅のホームで女が追いかけてくるシ…

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2.0

肉体が鉄に侵食される異形の悪夢

都市ノイズと機械音が支配する世界
物語より衝動を叩きつける映像体験

フェティシズムと破壊衝動の融合
おそらくバブル期の閉塞と暴走を反映

アングラ的サイバーパンク…

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インスタレーション映像とか尺の長い音楽PVみたいな映画。映画か?
大友克洋風の世界観に丸尾末広風のキャラを放り込んだような映像。
「とにかく格好良くて自分のフェチに忠実な映像を撮ってやるぜ!ストーリ…

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塚本晋也監督のカルト作品として本作が有名なのはずっと知っていたか、鑑賞したのは今回が初めて。

神経を逆なでするような音と映像の洪水。登場人物達の歪んだ表情に終始した仕上がりは強烈で、本作に根強い人…

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DAICON4のゼネラルプロダクツのように、プロの真似は手間さえかければできてしまう時代

プロさえやらないような大友克洋とかが持っている世界観を実写で、実現可能な技術で手間を掛けて制作されている

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意味も面白さもかっこよさも、何一つわからなかった。見てる最中ストレスで脳縮むかと思った。「もひもひ?」「もしもし」の繰り返しは可愛かったけど、それ以外のセリフほぼ雄叫び。登場人物みんな原始人なの?

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