アマデウス ディレクターズ・カットの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アマデウス ディレクターズ・カット』に投稿された感想・評価

tkskk
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観たああああ!!! やっと観た!!!
すごい作品だった。モーツアルトですら生活に苦しんでいたんだな。史実とはだいぶ違う演出らしいけど。
伝説や神話よりも愛を紡ぎたいモーツアルトが、父権に縛られるのは…

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午前十時の映画祭で観ようと思っていたけど行けなかったからBlu-rayを買った
Sho
4.5

まだまだ続く狙っていたゴゼジュー
今回は25年振りの鑑賞アマデウス
元々ブロードウェイの舞台作品だったようですね

衣装 歴史的建造物を中心とした美しい映像美
飽きのこないテンポの良さ
当然素晴らし…

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me
4.3

衝撃的な幕開け。晩年のサリエリが語るモーツァルト。

劇中の音楽が素晴らしいのは当然。衣装も最高…
衛兵のひとたちが格好いいー♪
なに?あの、槍…?

サリエリの、え?この楽譜、モーツァルトのオリジ…

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4.6
10年ぶりくらいに見た、おれたちのサリエリ、嫉妬の天才、人間の醜い部分への共感を示してくれる救いの映画

なぜ素晴らしい映画程セリフがシンプルなのか。

モーツァルトの楽譜はまるで清書したかのように無駄がなく美しい。
この映画のセリフも同じに感じる。

皇帝の前だからか、位が高いからか、無駄な動きがない…

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4.0

 音楽家の生涯を映画にしたら楽しいに決まっている。モーツァルトなのだから、劇中音楽として使える音楽は多彩でどれも一級品。物語の展開と珠玉の音楽を絡めることで、圧巻のエンタメ作品に仕上がっている(この…

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4.5

サリエリのセリフ「凡人たちの守護聖人」があまりにも恐ろしい。
神の言葉を理解できるまでに自身の能力を磨き上げながら、神の言葉を代弁する能力までは絶対に至ることはない絶望と妬み。程度の差こそあれ、誰も…

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kelly
4.1
サリエリから見たモーツァルト。
天才でも一生懸命曲作り。
ちょい長く感じたけど良かった。
午前10時の映画祭

初観賞は1986年の日曜洋画劇場。淀川政治の解説付きで見た記憶あり。
当時11歳の私には、おもしろさに加えて、まがまがしさ、得体の知れない理解できないところも多く、怖いもの見たさ的な要素も含めてイン…

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