プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレードの作品情報・感想・評価・動画配信

「プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード」に投稿された感想・評価

といぷ

といぷの感想・評価

3.0
モーツァルト自体はそこまで好きでもないのですが、これ系の映画は好きなのと、4年前?プラハのドン・ジョバンニ初演劇場でドン・ジョバンニを見たという過去もあり見に行きました🎄
ストーリー自体は星3つ⭐️でも、プラハの街並みや衣装の美しさ、劇中音楽の素晴らしさから、ヨーロッパやクラシックが好きな方にはお薦めです。
繊細なモーツァルトがカッコよかったのと、本番数時間前に序曲を書きあげてオケが初見で弾いていたのが面白かったです。
授業で見せられたけどマジで嫌になった
困っちゃった嫌んなったもうこれ
タニー

タニーの感想・評価

3.0
実話じゃないから何とも言えないが、モーツァルトっていい人なのね⁈
権力とかお金じゃなくて、心で動くみたいな。
ほんとはどうだかしらないけど。

音楽は暗くなくて好き。
絶対どこかで聞いた事あるのばかりで、今の時代にもあるなんて、それだけで偉大。

この頃の時代は憧れだから、そういう部分では観て良かったです。

このレビューはネタバレを含みます

三角関係と陰謀を背景に、モーツァルトが新作オペラを作曲する物語、、、。うーん、でも心に残るのは、美しいプラハの夜の石畳と劇場シーンぐらい、、、。
創作されたストーリーとはいえ、親がノリノリの名家への嫁入り話(サロカ男爵の悪評判を知らんとは無理がある)の不自然さに加えて、スザンナのあまりにも無念な最期(酷すぎ)はもはやサイコスリラーものでゲンナリ。
肝心のモーツァルトはというと、このストーリーじゃ被害者出てるし魅力半減。
でも、ザルツブルク大司教や妻との関係がよく分からず自分で調べるきっかけにはなりました。
IKE

IKEの感想・評価

2.0
ごく真面目なモーツァルト。
昼ドラを見てるかのような内容で、下世話かなぁ。
んの

んのの感想・評価

2.5
1985年のアマデウスが上質だし音楽的にも矢張り最高
これは少し下世話過ぎてー
でもモーツァルト役者は少しだけこちらかなーー
はるみ

はるみの感想・評価

3.3
心情を音に表す才能がやっぱり天才的。
背景にそんなことがあって出来上がった曲なんですね。
アナイリン・バーナードが素敵。
ヒロキ

ヒロキの感想・評価

3.3
モーツァルトのイメージが『アマデウス』とかのがあるから、ちょっと下品で自由奔放ってのがあったけど😂w

この映画は、そんな一面を見せずに真面目に天才モーツァルトの部分描いてる😃

史実にはない不倫絡みの話だけど、まぁまぁ面白い😄
あぱ

あぱの感想・評価

3.2
モーツァルト役の俳優が好き、顔がいい、あれは浮気する。あとサマンサバークスの歌がやっっぱり上手い!オペラでも歌えるのすごい!!それを除くと、あ、これ主役はモーツァルトなんですか?ってくらいモーツァルト要素が弱い。オペラの場面も曲自体も全く活かせてないのが逆にすごい。
pumi

pumiの感想・評価

3.0
アナイリン・バーナード見たさに視聴。満足。なんてイケメン。萩尾望都の漫画のよう。
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