アマデウス ディレクターズ・カットのネタバレレビュー・内容・結末

『アマデウス ディレクターズ・カット』に投稿されたネタバレ・内容・結末

この時代は指揮棒がなかったそうで、指揮者は素手で振っていました。おそらく電気もないので、たくさんのロウソクが使われていました。
みんなカツラなのかと驚きました。調べたら当時はカツラを身につけるのが正…

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友人の人生を変えた映画だと聞いて、何十年ぶりに見直し。
子どもだった当時は、モーツアルトって生まれながらの天才なんだな、とか、なんか不穏な空気感が怖いな、くらいしか思わなかったが、いい年になった今観…

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画面に映るロケーション・小道具・空気感すべてが美しい。バロック調のゴテゴテした装飾が大好きだから涎垂らしながら観た。
画面の美しさ、抜群の音楽の美しさで何気ないシーンもたちまち絵画になる。

あくま…

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苦手な時代設定としち難しそうな話だと思い見てなかったが、劇場で見れるこの機会に初鑑賞。
思ったよりはわかりやすくて、面白かった。
モーツァルトの奇声にも似た甲高い特徴的な笑い方がおもろかった。
サリ…

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2025.11.26
10:15〜劇場版(1984年、161分)映画館で
15:00〜復習、予習、お昼寝
21:00〜ディレクターズカット版(2002年、180分)Amazon prime vide…

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モーツァルトと自分の父親や環境を比べていたところとか、圧力をかけて5回しかさせなかったドン・ジョバンニの公演を全部見に行っていたところが良かった

劇場公開バージョンより20分長い(181分)。多数の未公開シーン追加によって特にサリエリが裏で多岐に亘って画策していた詳細がよく分かる。短い方のオリジナル版に比べて彼がより狡猾で哀れに見え、夫‘ヴ…

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勝手に凡人と天才の話だと思ってたけど、観てみたら才能ある人と、天才の話だった。

サリエリは才能があるからこそ、周囲の人以上にモーツァルトの逸脱した才能にいつも気付かされ、圧倒されていたんだなぁ。

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人が人に出会って、感情ざっぱーんする物語。主人公サリエルが、天才モーツァルトを好き過ぎる!愛して、憎んで、嫉妬して。可哀想になってくるけど、そこが良い!

最後、モーツァルトと音楽を共創して、神に近…

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モーツァルトの笑い声がとっても腹立つ
2人の楽譜制作シーンはモーツァルトがいかに神童、天才であるかを感じる。最初はモーツァルトの速さについていけなかったサリエリも、次第に追いついていく、テンション上…

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