"サニーサイドなんて映画あったんだ"
観たことなくて短いやつ鑑賞。
◆蹴り
チャップリンの蹴りがキレッキレ!
ホテルの支配人の蹴りもキレッキレ!
チャップリン映画全般で言える事ですけど、蹴りが豪…
チャップリンの凄さをまじまじと実感した。
優れた音楽、テンポの良い役者の動きと映像が、「映画」という作品ジャンルの面白さの本質を描いているようだった。
脚本は今ではあってないようなものだが、とにかく…
ホテルの雑用係が愛する女性を振り向かせようと奮闘する短編サイレント映画。この映画が制作された当時、チャールズ・チャップリン自身のプライベートはバタバタしており、制作には多くの苦労があったといわれてい…
>>続きを読むけっこうギャグ感満載ですな。
ロマンスの持っていき方もらしさが溢れています。
夢と現実の狭間を複雑に描かれていてはっきりしない部分がある。この時代にしては構成はけっこう複雑です。
なにげにオーナー…
みた!よかった!
チャップリンのスランプ期の作品らしい まあたしかに展開は他と同じというかどこかで見たような感じではあるけど、普通に良い話だと思う
終わりとか感動したもん チャップリンずっと蹴られた…
結局最後 どういうことだったんだろう…
PAN(部屋を見渡す、見せる)
修正PAN、付けPANがあった。
若者紳士とチャップリンの対比が
面白かった。
橋の下に落っこってからの
妖精シーンOLで…
主人公が誰で、どんな性格か、、そして彼がどんな環境で暮らしているのかを
“映像で簡潔にバチっと”伝えられているというのがまず素晴らしいと思った。
(もちろん無声映画だから映像でしか伝える手段がないの…