1919年製作のおすすめ映画 198作品

1919年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ロベルト・ウイーネ監督のカリガリ博士や、リリアン・ギッシュが出演する散り行く花、一日の行楽などの作品があります。

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おすすめの感想・評価

DVDを再生すると淀川さんの解説から始まる 淀川長治さんの世界クラシック名画100撰集(12) 淀川さん「カリガリ…

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100年前に製作されたドイツのサイレント映画。怪しい老人博士のカリガリが、チェザーレという夢遊病の男を操り連続殺人を企…

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おすすめの感想・評価

『東への道』に引き続きグリフィス監督作品鑑賞2作目。同じくサイレント映画の良さが詰まってる。 『東への道』でリリアン・…

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No.7[最も哀しい笑顔を浮かべ花は散って行った、グリフィスと黎明期のハリウッド③] 60点 そろそろグリフィス的演…

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おすすめの感想・評価

冒頭家族4人… みんなでお出かけのシーン🎬カチッ! チャップリンの山高帽子をかぶった息子役2人が、彼の歩き方を真似て…

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チャップリンのショートムービーです。今回は家族で旅行にいくというものでして、自動車のエンジンをかけるところから…

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おすすめの感想・評価

アホのウィリアム(おっと失礼)少し鈍感なウィリアムと真心のスージー。 キスの雰囲気からの~しないんかい!!を繰り返す…

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リリアンの出演作の中では子供っぽい可愛らしさがふんだんに詰まったメロドラマな作品。 スージーが恋するのは幼馴染の優柔不…

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おすすめの感想・評価

人間が人形に成りすます? そんな無茶な設定も人形職人が「オッシ2号の完成だ!」と言った時点ですべてがOK。 人形が必…

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すげー、エルンストルビッチがまだドイツにいた頃作ったサイレント映画、のちのアメリカでの映画と全然ちがうね! なんかド…

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おすすめの感想・評価

2017年5月13日、シネマヴェーラ渋谷にて鑑賞。(ルビッチ2本立て) この映画、ルビッチのドイツ時代のサイレント映画…

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渋谷シネマヴェーラにて鑑賞。 ドイツ時代の無声映画。 「ルビッチ・タッチ」の存在だけではないと教えてくれる作品。 本…

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おすすめの感想・評価

メル・ギブソンのものとは完全に別物。こちらは1919年のドイツ映画で原題はMadam Dubarry(アメリカ公開時の…

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風塵を蹴って

製作国:

上映時間:

50分
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