サイレント映画もチャップリン作品も観たことがなかったので、映画館で観れる貴重な機会を拝借。
現在公開しているものは、一部シーンのカット等がないサイレント版の模様。普通はナレーション付のサウンド版との…
飢えと孤独に苦しみながらも、決して希望を捨てない男。
チャップリンらしい笑いと哀しみが絶妙に溶け合った傑作。
靴を食べるシーンや、ロールパンを使ったダンスの場面はまさに映画史に残る名場面。
極限状…
15年ぶりぐらいに鑑賞。昔は正直めちゃくちゃ退屈した記憶だったが、こんなに面白いと思わなかった。全てのシーンがコメディとして超傑作。他にもチャップリンがユダヤ人だからか分からないが、ところどころ非常…
>>続きを読む2020-04-23記。
1921年の『キッド』、1923年の『巴里の女性』に次ぐ、チャップリン3作目の長編映画 。
この作品は特撮が凄い。山小屋が崖から落ちるとか、100年ちかく前にどうやって撮っ…
とても面白かったです
靴を食べるシーンやパンとフォークのダンスシーンもとても見応えがありました
全体として話がまとまって見終わった時にスッキリする感覚のある作品だと思います
ザめでたしめでたしという…