『映画ビジネス』『創造する遺伝子』などで紹介されていて気になったチャップリンの映画。
チャップリン演じる放浪者が、盲目の花売り娘と出会い恋をする話。
無声白黒映画だけれど、話す声の高さを笛の音で…
似た手法が繰り返されて途中寝てしまい、2日に分けて鑑賞。
え酷くない?って感じる点もしばしば笑(おじいさんを突き飛ばすなど)
バカ殿やダチョウ倶楽部や新喜劇を彷彿とさせる、分かってても笑っちゃう…
通学中にイヤホンを忘れたことに気づいたのでサイレント映画観てみたパート2
チャップリンの存在は知っていたけど映画を一本も観たことがなかったので初鑑賞‼️
やっぱり人気なだけありますね。
すっごく…
★1987年に続き2回目の鑑賞★
完璧な映画だと思う。チャップリンのパントマイムは計算しつくされた完成度の高さなのだがその緻密さを観客には感じさせず、矢継ぎ早に繰り出す細かいネタのタイミングやス…
名作すぎる!
時間は淡々と経過していくのに物事は絡み合っていく。
誰にだって朝は来る。
けれど暗い夜の時間も必ずある。
そんな暗闇の中に隠れている生きることの可笑しさ、愛おしさを街灯のように照らして…
最初目を閉じて鑑賞してみた。勿論、わからない。さて。
レビュー本文
勿論、世界恐慌後の話としてとんでもない名作と思っている。
だがしかし、盲目の少女とチャップリンの話として語る場合、やはり、なぜトー…
“Tomorrow the birds will sing.”
明日が来れば鳥も歌います
——
映像リテラシーとして最高の教科書
そしてサイレント映画の最高傑作にして
究極の『ボーイミーツガー…