中高生の頃に観て以来の鑑賞。チャップリンの笑いと涙の物語は全く色褪せていない。
浮浪者が目の見えない花売り娘に恋をして…というお話。
この映画を元にした文楽も観たが、おもしろさは100年近く経ったい…
大昔の映画なのに凄いなぁ〜ほんと
こんな昔の映画なのにクスッと笑えるし、ボクシングのシーンは現代のコントでも通用しそうだよ‼️
しかも、ストーリーも素敵なんだよなぁ〜🫶
一人の女性のために浮…
浮浪者の男は盲目の花売りに恋をする。男は花売りのために仕事をすることになるが…
チャップリンの芸風、正直少し苦手なんですが、この作品は好きですね。
普通に笑えるシーン多いし、最後はちゃんと感動出来…
初チャップリン。サイレント映画なのに喜怒哀楽の表現が非常に秀逸で感動。ストーリーもアップテンポで観やすかったし、コメディ映画だけど、所々の名言とか、ラストのシーンは人によって見方は変わるのだろうけど…
>>続きを読む制作された1931年はトーキー映画隆盛期だったが、トーキー反対派のチャップリンは音楽付きのサイレント映画に拘った。冒頭の演説のシーンで演説の声を汚い楽器の音でアテレコしている演出は恐らく皮肉。
有名…