スリーピー・ホロウのネタバレレビュー・内容・結末

「スリーピー・ホロウ」に投稿されたネタバレ・内容・結末

デップが若い!美しい!かわいい!のだが、それをも凌ぐイキオイでクリスティーナ・リッチに激萌え!

白っぽい金髪、眉の薄さ、幼児のようにツンととがった唇、卵型のりんかく・・・ルネサンス絵画の天使のよう!その顔の下の19世紀風のドレスから盛り上がる胸元の丸み!藤田嗣治の描く蠱惑的な女性のよう!

従者役の男の子がまたこれも印象派絵画にいそうな顔の個性的美少年。もうこの絵だけでお腹いっぱい!ティム・バートンの仕事ぶりに大満足でございます。神父などどの役者さんも素敵だった。イカボットの子供時代の子役がデップに寄せすぎで笑ってしまった。目の下のしわ!

ストーリーは、科学捜査を志す刑事(?)が心霊現象に立ち向かう!という面白げな導入ですが、実際魔術による犯行であったと分かったあたりから「そんなつもり(で見たん)じゃなかった」という気持ちになってしまい、もひとつ盛り上がりに欠けた。
だが鞘走る音を聞くと血脇肉踊ってしまう身としては、騎士が剣を抜く瞬間から首を落とすまでのアクションにめっぽうワクワクしてしまった。

クリストファー・ウォーケンの使い道はハマっていたが、ファンからすると装飾品的あつかいは物足りぬのでした。
ディズニーのイカボードが大好きな所からの派生で鑑賞

バートンとジョニデの黄金タッグ作の1つだが、
内容的にも映像的にも
アッハッハ何だこれwww感

推理モノではなく完璧にファンタジーです
まぁバートン監督なのでね

首無し騎士の全貌が見えるのが早すぎると思うのよな
人か魔物か夢か現かっていうのをもっと引っ張ってくれたらドキドキしながら観られたと思う…
あと何で妹殺したのかよくわからんwhy?


あくまで個人的感想だが
同じスリーピーホロウの首無し騎士伝説を扱った作品としては
ディズニーのイカボードの方がよっぽど不気味だし頭イかれてると思う
この映画観て興味出た人は是非観て欲しいなぁ…

海外のよくある、魔女とか首無騎士とかそういう話だけど、面白かった。
怖いとか気持ち悪いとかいうシーンも多くて、普通に怖い。
ジョニーデップがかっこ可愛すぎるので、それだけでも観た方がいい。
ティム・バートン監督

ニューヨーク郊外の村で発生した連続首刈り殺人事件に立ち向かうはみ出し者のクレーン刑事。

とりあえず首刈り騎士がカッコよすぎたことと、ジョニーデップがイケメンすぎた。
ティムバートン監督は世界観や画面の美しさはさすがの素晴らしさ。20年近く前の映画としたらすごいのではないだろうか?
最初はオカルトに否定的な主人公クレーン刑事が論理的な現場検証や証拠集めにより、オカルトに見せかけられた連続殺人事件の真相を暴く!って映画なのかなと思って見てたんですが、主人公はヘタレだし結局オカルトだったw ティムバートン監督はやっぱりファンタジー映画の人なので、それはそれでそうかという感じではあったのですが。

とにかく首刈り騎士が剣をくるくるっとするところがすごくかっこいいです。
自分用記録

好みでは無かったが何となく良い心地。ティムバートン監督とジョニデの組み合わせが私は苦手だが世界観に引き込む魅力があるのは確か。
記録
切り裂きジャックの話だった。
この映画でジョニーデップを知った、と思う。
ホラーと言うよりスリラーな映画。
首なし騎士を操ってたのがあの殺されたと思われてた夫人。
勘の鋭い人は、途中でも分かるかも。
首なし騎士より人間の欲の方が恐いなぁ。
残忍な犯人がまさか本当の亡霊だと思わなかった。過去に殺されたドイツ人ということしかわからなかったけど....歯がギザギザしてた(((٩(๏Д⊙`)۶)))

(笑)

そしてあの小さな女の子がお母さんだったとは。すごく綺麗な人だと思ったのでちょっと残念だけど、まぁ、そうだよね...
それにしても自分の姉妹まで殺してしまうなんて、恐ろし過ぎる。

ジョニー・デップは今まで見た中で、パイレーツの次にイケメンだったなぁ。特に髪の色が素敵すぎてずっと髪が、髪が、と叫んでた私。(笑)

デップの幼少期役の男の子もマクバス息子も可愛いかった。【吹替/レンタル】18,1/4
嫌いじゃないけれど、うげえ…だった。

カトリーナ役のクリスティーナリッチがキレカワですき。

ティム・バートンだよねぇ。
あのシーンとか、あのシーンとか、どうやって撮影したんだろう。

魔女のラストは、まあ、ああなるでしょうね。
首を斬られるシーンが多かった
話の内容をよく覚えて理解するのが難しい
少しグロテスク
映像が綺麗