柔道家タオは街の支配を企み、ミンが所属するカンフー道場に殴り込んで来たが、師匠に返り討ちにされる。引っ込みがつかないタオは、沖縄空手の達人、北島ら3人の日本人を雇って道場破りにやって来た。殺人空手…
>>続きを読むジミーウォングさん。日本人的にはどれ程存在感があるのでしょう。
アメリカのマーケットではなんでも輸入していた結果、一定の評価があるようです。
でもあの花のない風貌、動きに関してもイメージもない。…
華のない男、ジミー・ウォング。
ジミー・ウォングのことはよく知らないが、この作品に限ってはカメラワークが粋。
本人が役者として出演するより断然良いのではなかろうか。
カメラの臨場感、ストーリーに…
香港映画の流れを再確認シリーズ第二弾。
これが!カンフー映画元祖か!
チェン・ペイペイからジミー・ウォングへ。
30歳手前で自ら監督もこなす。当時のジミー・ウォングの勢いはさぞ凄かったんだろうな。…
レストランで奇声を発して周りの人ドン引きさせる沖縄のおじさんと、散髪したての短髪で七三分けじゃないジミー先生が、もっさりカンフー&空手で戦う
道場に男性器の形したサンドバッグが等間隔でブラ下ってるの…
2017年 90作目
こちらもジミー・ウォング師匠の代表作ですね。
原題では「龍虎闘」ってことで龍と虎なのが邦題ではなぜかドラゴンとジャガー(タイガーではなくて)なのはご愛嬌。
ジミーさんのいる…