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「ピクセル」に投稿された感想・評価

raihara3

raihara3の感想・評価

4.0
ゲームの世界の話で面白かった。
また3Dで見たのも良かったかな
何も考えなくていい、頭を空にして観る
映画。突出したいい所も悪い所もなく、
途中でトイレに行っても大丈夫。

ただ吹き替えは残念でしかなかった。
2M

2Mの感想・評価

3.0
全く期待していなかったということもあり、笑いあり、やや感動あり、ラブのありで、意外と面白く、楽しめました。
このゲームの世代ではないのでちょっと乗り切れない部分はあったけど、発想が面白く、まあまあ楽しめた。好きなタイプの作品ではなかったけど、こういう映画も必要だと思う。
imasuda

imasudaの感想・評価

2.5
80年代のゲームを題材にした映画なので、懐かしさに浸れるかと思ってたら、ちょっと違ったかなぁ。やっぱりあの頃のゲームはあくまで2次元で画素も荒々の単純じゃないと雰囲気でないですね。いくら画素の荒いキャラクターでも入りこめませんでした。せっかくルール・ザ・ワールドも流れていたのに、オタクが歌ってたらねぇ、、、
まあ、アイデアはよかったのです。
アオ

アオの感想・評価

3.0
発想は面白い!中身も良かったけれど吹き替え版で見たのが大間違いだった、、、
正直レトロゲーム詳しくないが、ドット絵のキャラが現実に出てくるのは楽しい。
友達とかと一緒に見たい。

このレビューはネタバレを含みます

 

自宅にて鑑賞。アイデアはいいしSFXもかなり頑張ってる上、大御所の人達を含め出てるのもそれなりの人達が多かったのに、面白くなかった。笑えないジョークともたつくバランスの悪い展開に人が逃げ惑うだけの臨場感の乏しいパニック描写と一体どの年代の誰に向けた作品だったのか。劇中歌、懐かしくて唄えるのが多かったが、VTRに出てるミュージシャン達を使えるのはコロンビア(ソニー)だからか。“Qバート”を知らなくてロッテの“たこちゅう”かと思った。8ビット風の画面であらすじを振り返るエンドロールが一番佳い。40/100点。

・ステロタイプな人物描写が多く、恐らく作り手はこのテの人達や取り巻く環境等を知らないのではないか。同じ様な描写では『キック・アス』シリーズ('10・'13)、『スーパー!('10)』、『ソーシャル・ネットワーク('10)』等の方が圧倒的にリアリティがある。

・“サム・ブレナー”役で(共同)製作を兼ねるA.サンドラーの一家は、大統領補佐“ジェニファー”役として愛妻(ジャクリーンとクレジットされている)ジャッキー、冒頭でレモネードを売っている役の長女セイディに加え、次女サニーも出演している。

・劇中、『パックマン』の“岩谷徹”が登場するが、英語が苦手な為、カナダの俳優D.アキヤマが演じている。岩谷本人は序盤に登場するゲームセンター"Electric Dream Factory"内の修理員として出演している。

・J.アニストンは“ヴァイオレット・ヴァン・パッテン”中佐役を断ったと伝えられている。
 
・鑑賞日:2016年1月27日

 
megu27

megu27の感想・評価

3.0
アーケードゲームが流行った頃に宇宙に打ち上げたタイムカプセルが勘違いを招き、宇宙人がゲームキャラや当時の有名人になって戦いにやってきてしまう。

これってゲームしない人はどう映るんだろう?ゲームで育ったわたしでも、欠伸が少し・・・時々楽しく懐かしく・・・何かか誰かに焦点当てるなりポイントが欲しかったかなゲームだけに
yuki

yukiの感想・評価

2.9
鑑賞記録☆

ストーリーはそこまで…
ほとんど知らなかったけど、ゲームのキャラが出てくるのは面白かった(=´∀`)
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