ピクセルの作品情報・感想・評価・動画配信

「ピクセル」に投稿された感想・評価

mausni

mausniの感想・評価

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息子と。ちゃんと見れてないので点数はなし。ゲームの世界と現実の融合ということで映像は面白かった
ちん坊

ちん坊の感想・評価

3.2
内容薄い、あまり楽しめなかった。
途中で見るのしんどくなったが、1.5倍速にて完走。
グラフィック、登場するキャラ重視とかならいいかも。
sota

sotaの感想・評価

3.7
cgの表現が二次元のピクセルを上手く使った表現で気持ちいい。はじめのロゴモーションやエンディングもレトロなドット表現でいい。ビデオゲームって画期的だったのだなと感じた。話など良くも悪くもpvのような軽さがある。
ゆーー

ゆーーの感想・評価

3.0
おバカな設定にこんな大掛かりにお金かけるところがハリウッドやなぁ
ゴーストバスターズを思い出した
設定や脚本は突っ込みどころ多いけど、ライトなテンションでかつ、視覚効果に振り切っているため見やすかった。

出てくるゲームの世代ではないのでそんなに上がらなかったが、上映時間も短くサクッと退屈凌ぎできた。
オタク系コメディというレビューをよく見かけました。80年代アーケードゲームと聞いて、懐かしい!!ってなる年齢ではありません。しかし、人間は新しいものを作れば作るほど、昔ながらの物や考え方を好きになります。その繰り返しが流行を作っていく気がします。いつかまた、ルーズソックスが流行る時代が来るかもしれませんよ。ゲームの中に入る映画って、常に人の好奇心を刺激しますよね。この映画は音楽から映像からワクワクするんですよね。迫力があるわけではないんですが、だらだらと生きてきた主人公が得意なゲームで世界を救う設定がまず面白かったです。
登場人物の癖が強かった、、。
むちゃむちゃ面白いわけでも考察ものとかでもないけど映画って感じ
公開時に品川駅や秋葉原駅にオブジェやクリアパネルがあり、今作の世界観で写真が撮れる!みたいな宣伝してたよね。
初めて観たのはテレビ放送で、その後何年かに1回借りる今作。
結構ねぇ、好きなんですよね…笑


ゲームが現実世界に!って夢がありすぎるな。
戦い方が単調なので興味のない人には辛いかもしれないけれど、アーケードゲームのパックマンや
スーファミのドンキーコングはやった事があるので、あのピコピコ音だけで楽しくなっちゃうタイプな私にはちょうど良い息抜き映画です。

若いイケメンを「ザック・エフロン 」て呼ぶのはこの頃の定番?
ザック凄いな!笑
見た目で「ハリーポッターとガンダルフ」「マジック・マイク(訳:男性ストリッパー)」とか呼び出すの、どうしても笑っちゃうんだよね…。


何事も極めてみるというのは自分の為になるし、もしかしたらいずれ物凄い局面で力を発揮して世界を救ってしまうかもしれない。そんな局面はないかもしれない。
憧れのキャラクターと結婚できるかもしれないし、会えもしないかもしれない。
強い奴はズルしてるかもしれないし、努力の成果かもしれない。
オタクはキスが上手いかもしれないし、そうじゃないかもしれない。

どうせ「かもしれない」の世界で生きているなら、好きなものを好きと言って生きていきたいよね。
何が役立つかなんてその時まで分からないんだし。
好きなもので繋がった人が一生の友だちになるかもしれないなら、それも儲けだ。


Qバートと子Qバート可愛すぎて笑う。
『トロイ』を観て、そういえば、『ピクセル』にショーン・ビーンが出てたなと思い出しレビュー。

子供と、’80年頃アーケードゲームで育った世代向け映画。クイーンの「We will rock you」が流れる。

ショーン・ビーンはちょっとしか出てない。

ピーター・ディンクレイジも出てる。

FMI/FYI
ピーター・ディンクレイジ『Game of Thrones』『エルフ』
Rea

Reaの感想・評価

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設定とノリが面白い。
岩谷教授が出てきたところはみんな熱狂したと思う

ただ、メインターゲットがこういうゲームに親しみのある大人世代なら、なんとなく「子供の頃の価値観から、それを回顧しながら成長していく」系のストーリーかと思いきや、「あまり成長しないまま大人になり、たまたま自分が得意なことで地球を救ったらあら不思議!子供の頃の夢が全部叶っちゃった!」的なストーリーであまり深みはない。(評判良かったから期待しすぎたかな)
というか、日本語字幕でごまかされてはいるものの、英語だとギリアウトなんじゃ?って思う台詞もしばしば。(2015年だから?)
たとえ子供向けだったとしてもあんまり子供には見せたくないね笑
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