フィフス・エレメントの作品情報・感想・評価・動画配信

「フィフス・エレメント」に投稿された感想・評価

rainer1978

rainer1978の感想・評価

3.4
いまさら初めてちゃんと観たけど、それほどでもなかったな。ゴルチエに救われている。
238

238の感想・評価

3.6
まだ未来の技術が想像でしかなかった頃のSFのゴチャゴチャ感がたまらなく好き。ヴィレヴァンみたい。
内容はかなりコミカルなので軽く鑑賞できる、好き嫌いは分かれそうだが。
実は教科書かも?

何故か数年に一回は見るよな、今回改めて思ったのは近未来予想が凄いな!ほぼ当たってんちゃう⁉️
こここここーべんちゃあぁぁぁぁん!


クリスタッカーを楽しむ映画です!

すーぱーぐりーん!
くれあ

くれあの感想・評価

3.0
レトロな未来、といった世界観がいいな〜。

ブルース・ウィルスがかっこいい!
ユズ

ユズの感想・評価

5.0
〜これぞエンタメ!〜

23世紀、人類滅亡の危機になってます。
それを救うのがコーベン・ダラス(ブルース・ウィリス)と完璧な人間?リールー(ミラ・ジョヴォヴィッチ)というシンプルストーリー😆

とにかく目で楽しめて、ユーモアも随所にあって観ていて楽しい!

音楽も凄く良くて、サントラ買っちゃってます🎶 特に好きなのは、DJルビー・ロッド(クリス・タッカー)登場シーンとディーバ プラヴァラグナのオペラシーンがほんと大大大好き❤

当時40代のブルースと20代のミラ、今観ると「リールー!それ愛じゃなくて性欲だよ!」と教えてあげたくなるほど、ブルース・ウィリスの鼻の下が伸びててメジャーで測りたいくらい🤣


ポップで奇天烈でド派手な映画はあの時代の文化遺産かも。
かなり先の未来らしい光景🪟✨
空飛ぶ車へ更に上から降ってきて出会うなんて超未来的な感じ🚕🌤🏙
すごくいろいろ喋ってるけど一つも通じないのが可愛い💕

フィフスエレメントの謎解きキッカケが合ってる場所で良かった🌬まぁ聞いたら単純やけど💡
おしゃべりなDJはさらに謎
FML

FMLの感想・評価

3.0
遊びすぎたな
あの最後の大事な場面にクリスタッカーを連れて行ったのはおもろい
吉

吉の感想・評価

3.0
ブルースウィリスもミラジョボ姐さんも若いと思ったら、それもそう。20年以上前の映画でした。キャラの濃さを超えるストーリーではなかったかな、、

このレビューはネタバレを含みます

記録

世界を救うお話。

世界を滅ぼすものを阻止するために5つのエレメントが必要だと判明。
5つのエレメントは火、土、風、水、そして完璧な人間(ミラ・ジョヴォヴィッチ演じるリールー)。
異星人の細胞を使い、リールーを作り出す。
リールーは目覚めたあと、焦りだし逃亡。
研究所の外へ逃げ出し、飛び降りると先にはタクシーが走っており、そのタクシーに墜落。
そのタクシー運転手はブルース・ウィリス演じるコーベンダラス。
コーベンはリールを助け、神父の元へと連れてゆき、リールはそこで言語や文化を猛スピードで学ぶ。
4つのエレメントを持っているのはオペラ歌手をしているプラヴァラグナという人物で、プラヴァラグナはコンサートを行います。
コーベンは元々部隊の優秀な人物でそのコンサートに向かうことになる。
到着後、リールーと悪役のゲイリーオールドマン演じるゾークが戦闘、ゾークの強力な武器にリールーは隠れることしかできなかった。
その頃プラヴァラグナは射殺され、コーベンはプラヴァラグナの体内からエレメントを取り出す。
1悶着あり、エジプトの遺跡に行き、エレメントを起動し、世界を滅ぼすものが地球に衝突する寸前に破壊され、世界は救われた。


当時としては凄いことで、序盤は無理に作ってるなぁという印象を受けてはいたが、物語が進むにつれ不思議とその世界観に馴染んでいきました。
世界を救うというSF映画でよくある話で、異星人も登場するのだが、知的とは言い難いものでのんびり観れる。
そしてミラ・ジョヴォヴィッチ。
完璧な人間としてリールーを演じていたが、リールーは実はか弱いという設定で、ミラ・ジョヴォヴィッチの見た目がクールなのに演技により、か弱く魅せられるので、か弱い完璧な人間というキャラクターにピッタリとはまっていた。

感想としては
この頃のミラ・ジョヴォヴィッチは可愛い。
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