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MEMORIES1995年製作の映画)

Memories

上映日:1995年12月23日

製作国・地域:

上映時間:113分

ジャンル:

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 最臭兵器の世にも奇妙感がすごくて好き
  • 1個目が大好きで、彼女の想いでの雰囲気が最高
  • それぞれ個性豊かなキャラクター、作画最高
  • 大砲の街は絵本みたいですごい
  • 作り手の熱量が伝わってくる、大友監督の作品は間違いない
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『MEMORIES』に投稿された感想・評価

九九
4.5

虚構が現実を侵食するシリアスSF。続いてコメディ調の軍事パニックもの。次にスチームパンクな世界が舞台の寓話。三つとも調子もテーマも異なる短編で、それぞれ脳の違う部分を触られるような感覚の作品でした。…

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2.0

3話オムニバス。

1.最後の想いで
SFらしい、シリアスな。
あんまり好きじゃない。

2.最臭兵器
やまなし?
パニックコメディらしいが
悪ふざけに近いような気もした。
なんだかなぁ、と思った。…

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nl_t
4.3
『彼女の想いで』4.3
『最臭兵器』3.7
『大砲の街』4.3
総合4.3
4.5
このレビューはネタバレを含みます

1:最高、タイトルの言葉遊びも面白い。漫画のリヴァイアサンはこれにインスパイアされている?
強い執着や想いは怪異となり、やがて世紀を超えて現実を侵食し始める。哀愁漂っていて非常に良かった。

2:い…

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な
3.3
このレビューはネタバレを含みます

1本目
現実と嘘が区別が付かなくなるアニメーションならではの表現は今敏だなと納得。SF×オペラという組み合わせは新しい。思い出に執着するのはよくないという1メッセージはあって良かった。結末は悪い夢の…

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3.7
怖かった、、、
1話
現実と虚構入り乱れる今敏監督
知らん場所の料理たべないでw
2話
サイコパスと思ったw 鈍感すぎて
3話
最後のお話
鉄の街が自分が小さい頃にみた悪夢に似てて怖かった、、、
3.3
どの作品も映像の作りや世界観はすごい。
ただストーリーに関してはよく分からん。
最臭兵器ぐらい分かりやすい方が良いよね。
一編め「彼女の想いで」脚本が今敏だって事でそれ目当てで観たのであるが、大友克洋原作付きであるとはいえ後の「千年女優」などに繋がる現実と虚構の混ざり合いな演出の萌芽がこの時点で既に顕れていた。
このレビューはネタバレを含みます

2092年10月12日
スペースデブリとオペラ
1世紀前
現実世界から幻覚の中に入り込む生温い気味悪さは今敏だな。絶望への潔さも。
思い出は逃げ込む場所じゃない。
目覚めてよかった。
管楽器が菅野よ…

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3.8
オムニバス
全話おもしろかった
1話、絶対今敏と思ったらやっぱり今敏
3話はニコラ・ド・クレシーを感じた

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