3話オムニバス。
1.最後の想いで
SFらしい、シリアスな。
あんまり好きじゃない。
2.最臭兵器
やまなし?
パニックコメディらしいが
悪ふざけに近いような気もした。
なんだかなぁ、と思った。…
1:最高、タイトルの言葉遊びも面白い。漫画のリヴァイアサンはこれにインスパイアされている?
強い執着や想いは怪異となり、やがて世紀を超えて現実を侵食し始める。哀愁漂っていて非常に良かった。
2:い…
1本目
現実と嘘が区別が付かなくなるアニメーションならではの表現は今敏だなと納得。SF×オペラという組み合わせは新しい。思い出に執着するのはよくないという1メッセージはあって良かった。結末は悪い夢の…
2092年10月12日
スペースデブリとオペラ
1世紀前
現実世界から幻覚の中に入り込む生温い気味悪さは今敏だな。絶望への潔さも。
思い出は逃げ込む場所じゃない。
目覚めてよかった。
管楽器が菅野よ…
あらすじも何も情報を入れず鑑賞。AKIRAの人!童夢の人!くらいしか大友さんは知らないです。
オムニバスなんだね。彼女の想いで、最臭兵器、大砲の街。
なんだか世にもみを感じました。2時間近くあっ…
メモリーズ製作委員会