あこがれのネタバレレビュー・内容・結末

『あこがれ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

既視感あるなと思ったら夫が死んだので多分そう。

このクソガキ感がたまらん。
若さゆえに恋と憎しみの違いがわからない少年たち

なんかめちゃくちゃ大江健三郎の小説のようだ…と思った

女性を追いかけ続ける子供たち
イタズラしたりするけど、子供だからそこまで悪質性は無く、微笑ましく見ていられる
サドルの匂いを嗅ぎにいく
その発想は無かった🫠՞ ՞
子供ならではの瑞々しさや純粋さが画…

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なんとなあく短編小説っぽい物語/構成だなあと思っていたらほんとうに短編小説原作だった。淡々としてスピーディーな進行とか、コマ落としなどの細かい演出とか、あっという間に物語が進んでいってしまうのがまさ…

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最悪で草だった 映像はよかったけど〜
えろがきが恋という名目で痴漢まがいのことや集団ストーカー、害意をむけまくる 決して現代じゃ許されないものを「あこがれ」と称して美化する さいあくすぎてウケた で…

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俳優の名前がそのまま登場人物に使われてるの、なんか面白かった。
いくら子どもだとしても主人公たちのやることが悪質すぎて、早くこいつらに天罰が降らないかなあと思っていたら、最悪の形で降ってしまった。セ…

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恋心や結婚などまだ知らない多感な時期に年上に感じた初恋、嫉妬などを知らない少年たちが持つ感情は、復讐、イタズラ、ちょっかいやからかいに似た行動をする。
子供の夏休みに感じた永遠ともとれる夏休み、年上…

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 フランソワトリュフォー製作、ヌーベルバーグの先駆けとなった作品。ロケ撮影、即興的(に見えるよう)な演出、青春の蹉跌…、確かに後々まで継承されるような要素が多く詰め込まれている。
 ストーリーとして…

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『あこがれ』フランソワ・トリュフォー

トリュフォーの処女作。短編。

仕事終わりに、寝る前に、ちらっと観ただけだが、トリュフォーらしい、映画だった。

トリュフォーらしい、というのは、どういうこと…

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恋の意味さえわからない悪ガキの男の子たち。あこがれの女性ベルナデットを今日も追い回す。

スカートを翻し颯爽と自転車で駆け抜けていく美しきベルナデット・ラフォンは、男の子たちが夢中になるのも無理ない…

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