ジョーズ3の作品情報・感想・評価

「ジョーズ3」に投稿された感想・評価

酷いゴミ映画!ジョーズ🦈を冒涜し、スピルバーグに喧嘩を売ったカス作品!時間を無駄にした!

2時間返してくれ!
Gooooo

Goooooの感想・評価

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過去鑑賞

ジョーズには遠く及ばない作品✨❗️
ジョーズ2にも遥か遠い。
ジョーズのパロディかと思ってしまうほど作品自体の完成度が…
こんな作品なら作らなければいいのに。
一応ユニバーサルが製作してますが、そのことにびっくりしました‼️
だいぶ前に鑑賞した感じでおススメはしません。
主演には有名なデニスクエイドがでてますが、それだけです。
早送りで観ました。

以上!!
MiYA

MiYAの感想・評価

2.5
「午後のロードショー」にて。子どものときに観た「ジョーズ2」がトラウマ映画だったので、あのおぞましさに較べれば、結構ソフトじゃない?という印象(大人になったからかなぁ)

大好きなリー・トンプソンはこれがデビュー作のようですが、脇役同然な扱われ方で(デニス・クエイドの相手役の女優より断然可愛いんだけどな!)、哀れな殺され方しないかヒヤヒヤしながら観てましたよ。

公開当時これが3Dで上映されたそう(赤と青のメガネかけたのかな?)。サメが突っ込んできてガラスが割れるシーンや、爆発して骨が飛び出してくるシーンのチープさには失笑するばかりですが、あれがどんな風に3Dで飛び出してきたのか、とても気になります(さらに大失笑だったでしょうけど)
ノッチ

ノッチの感想・評価

2.5
海上公園「シーワールド」では、間もなく海底トンネルを使った一大レジャーランド「海底王国」をオープンしようとしていた。 

そのオープニングの日、行方不明になったスタッフのひとりが、無惨な姿で発見される。 

『ジョーズ』シリーズの3作目。 

『ジョーズ』『ジョーズ2』と観たので、『ジョーズ3』も観てみました。 

監督は『ジョーズ』『ジョーズ2』とも違い『ジョーズ』で特殊効果を担当したジョー・アルヴス。 

今作の主人公はブロディ署長ではなく2の馬鹿息子マイクです。 
(弟のショーンも出てくる。) 

海中水族館に巨大なサメが入り込み、地上との通路が破壊されて入場客はパニックに…、という話です。 

最初に姿を見せる3mのサメが実は赤ん坊だったという話から始まり、10mを越える母サメの登場となる(すでにメガロドンの領域)。 

重ねるごとにチープになる映画『ジョーズ』。 

登場シーンの一部のジョーズが『模型』とか『着ぐるみ』とかじゃなくって、『紙』ってのはさすがに驚いたよ… 

でも実は意外とキライじゃなかったり。

この辺りって、『13日の金曜日』の3作目とかも3D眼鏡かけて見るのが流行ったらしいんだけど、最後の母親ジョーズが窓を破る辺りはキャプテンEOばりにビビッた。

こういう子供だまし最高。 

静止画の多様も別にいいと思う。

そして評価したいのは、サメの腹の中から撮った構図。 

あそこでダイバーがもがいて喰われるシーンはちょっと新鮮だった。 

ただ、設定がイマイチなのもあるけど、重要な局面で「あれあれあれ!?」(石橋貴明)だったり「ぶっ!」ってのが多い。 

せっかくシーワールドでサメが大暴れなんてワクワクしまくりな設定なのに勿体ない。 

あと、リー・トンプソンがやっぱりとにかく可愛い・・・・・・。

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』もこの人抜きじゃあり得ない。 

そしてちなみに今作のジョーズが過去最大の大きさを誇ります。
 
11mだっけな? 

あと、「浪花」って書いてある水着を着てる外人さんにε=(>ε<) プッー!ってカンジでしたw 
てとら

てとらの感想・評価

1.5
これなんで評価意外と高いんだ…

青鬼よりひどかった
日常パートが多すぎてテンポ悪いしサメが何よりクオリティーがひどい、まあサメの全身が出てきただけまだいいのかな…

最後の方に面白いシーンがあるのでそれだけを救いに最後まで見ていかないと見ている友達と喘ぐことになる……
mizuki

mizukiの感想・評価

1.0
今のC級サメ映画のルーツを垣間見たような気がしました…最悪でした笑笑 サメの映し方はところどころ悪くわないのですがCGが本当に最悪でした…当時の時代を考えろと言われそうですがそれにしてもそんなものない時代でもっと良質な映画はたくさんあったわけで…こんなもの人からお金とって上映するものじゃないですよ…ジョーズの名前でこのクオリティは詐欺に近いですよ…俳優陣なんか結構凄いんですけどね笑笑

あといらないシーンが多すぎです。サメに対処しなきゃいけない時に変なのろけシーンが入ったり、無駄な会話、切断された腕やサメに食われた死体を無駄に長々と、しかもものによっては何回も映して肝心のサメ自体がなかなか出て来ないという退屈極まりない映画でした。グロテスクさやドッキリというのはパニックものやホラーものなら怖さや緊張感を掻き立てるための道具ですし、ミリタリーものなら悲惨さや緊張感を伝えるものなので、それ自体は何かの感情を掻き立てるための従属したものです。むしろそれ自体を見たいという人は少ないです。良質な映画とダメな映画ではここは決定的に感じます。

舞台設定もなんか構造がよくわからないから主人公達がどこにいてサメがどこにいるかの距離感が意味不明です。

それにダメな映画あるあるですが動物がまるで人間の味方のように意思を持ってる、、イルカがそうでしたね、白けました…そういうのを感じさせるのはいいんですが露骨だと、んなバカなって感じてしまいます。

総じてもう二度と見ることはないと思うクソ映画でした。
#まじすか?!
#ストーリーも分かりにくい
#2との繋がりが分かりにくすぎる
#ひきの画が多すぎて人物の判断出来ん
#セット感が笑える。コント?
#サメの表現が酷すぎる
#最後の仕留める場面ないわぁー
#これボツですよ
#え?観る人バカにしてない?
chouchou

chouchouの感想・評価

3.0
今回の舞台 シーワールドで働く 兄のマイク。弟 ショーンはトラウマから海に入れなくなってしまっている。
二人とも立派に成長して、なんだか嬉しい。

お馴染みのホホジロザメは今度は親子で、シーワールドの中に入り込みます。
サメは巨大なんですが、水中が暗くてよく見えず、怖さが半減してしまったのが残念でした。
でも今までになかった面白い撮り方をしている1シーンがありました!

全体的にCGたっぷりで、なぜかと思ったら3Dでの公開だったんですね。どうりでオープニングの文字がマンガっぽかったんだ。
静止画のサメが近づいてくるのはちょっと笑ってしまいました。あと、飼育員の女性が着ている水着に浪花って文字が!

すっかりB級と化してしまいましたが、個人的には楽しめました。
今回 大活躍だったイルカのサンディとシンディ。そうでなくちゃアメリカ映画じゃない。
みりお

みりおの感想・評価

2.9
不朽の名作、ジョーズのシリーズ3作目🦈✨

シリーズ2作目でサメに遭遇し、父であるブロディ署長に危機一髪のところで救われた兄弟が、大人になった後の話。
あの小さかった男の子が、立派に女の子に恋して口説いているところが、とりあえず愛おしい♡

監督はまたまた変わり、ジョー・アルヴスという方。
この一作品しか知りません💦

【ストーリー】
前作から立派に成長したブロディ署長の息子マイケル・ブロディ(デニス・クエイド)は、海の入江を活用し、海底トンネルを張り巡らせた、海と一体型の最新の海洋水族館「シー・ワールド」で働いていた。開園前日、弟のショーン(ジョン・パッチ)も遊びに来た。しかし館と海を区切るゲートが突然故障したり、修理作業員の死体が発見されたりと、徐々に異変が…。なにやら不穏な空気を感じるマイケルと、恋人のキャスリン(ベス・アームストロング)だが、館長のカルヴィン(ルイス・ゴセット・ジュニア)は儲け魂のために、開演を強行突破する。


まぁ不穏な空気は、サメだとはわかっているんですが、今回は意外とどんでん返しあり。
"あれ?サメ捕まえちゃったやん。無事に開園できるやん。大丈夫やん。"と安心させたり、意外と読めない展開が多い。
また闘いの場所を船の上でなく、海底水族館に移したことから、サメがどう出てくるかわからなくて面白い!
徐々に近代のサメ映画に近づいてきたような作品です。

また主演もデニス・クエイドとなかなか良いキャスティング。
こんなの出てたのね〜!
まだ若いし、かっこいいし、何より身軽!
水槽に飛び込む時や、ウッドデッキに登る時、ヒラリとジャンプして身体を軽々持ち上げる仕草がカッコよくて😍

評価がとっても悪いのでビクビクしながら観ましたが、私はなかなか面白かった♫
巨大ホオジロザメに襲われるというシリーズの原則は守りつつ、思い切りよく舞台を変えていることで目新しさ満載✨
あと海洋水族館のアトラクションや設備、仕掛けがとても凝っていて独創的。
監督の頭の中はきっと色とりどりのアイディアで満たされていたんだろうな。それを映像に落としこめるのがとても嬉しかったんだろうな。と感じさせてくれます。

なので唯一の欠点といえば、海中のCG映像。
潜水艇で潜るシーンや、サメが海中で襲ってくるシーン、サメの爆破シーン、明らかな静止画を無理矢理貼り付けているのが丸わかり。
いや、丸わかりどころか、サメの周りに合成線出ちゃってるし💦惜しかったなぁ〜💦笑
ジュラシックワールドみたい!そしてMEGは完全にJAWS3Dのあらゆるところを大金かけて再現したなと思った!

いきなりのB級感でテンションブチあがり!
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