マックス、モン・アムールの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『マックス、モン・アムール』に投稿された感想・評価

最後までめちゃくちゃ変な映画だった。

チンパンジーと不倫するというあらすじで監督も大島渚だしずっと気になってました。

シャーロット•ランプリングが終始とても美しく鑑賞のモチベーションにはなりまし…

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3.0
相手がチンパンジーなだけでふつうにメロドラマ
隣人のコントの方が面白い
24h
3.4

カンヌでは「困惑と失望」の声が上がったそうだが、私も大島渚がこの映画を撮る真意は何だったんだろうと思う。映画のトーンはブニュエル的で嫌いではないのだが、「そうだこれは大島渚の映画だったな」と何度か思…

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妻の不倫相手がチンパンジーだった件。
好奇心と嫉妬が入り混じる獣寝取られ劇。
モーリス・ビンダーの鍵穴のオープニングタイトルと音楽が素晴らしい。あと見どころはランプリングの衣装くらいか。つまり監督は映画に何も貢献していない。
過去鑑賞記録。
大島渚監督作品。チンパンジーと不倫するシャーロット ランプリング。
RK
4.2

チンパンジーのマックスと恋しちゃう妻

嫉妬する夫
夜の営みを見せてくれないと気が狂う、と言う

見せてくれないから、猟銃で殺そうとする
がしかし躊躇して殺せない

ひょんなことから妻が家を離れ田舎…

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38
3.2
赤いドレスでマックスと並ぶ画はパンチがあった。夫の気持ちの揺れ動きが興味深く、驚きや嫉妬のほかにマックスがなつかないことへの苛立ちなんかも読み取れる。
3.5
2020年の初見108本目。 なんというか・・・これはシャーロット・ランプリングを起用した監督の勝利ですね。 あのたたずまいや目の感じで、こころの通じる愛情を信じられるようになりますね。
3.6

 大島渚という監督は本当に不思議な映画を撮る人だ。
 
 あらすじは大使館の妻がチンパンジーに恋をし人の家族と共同生活をするという話だ。これは大島渚が単独でフランスに乗り込みオール外国人キャストで望…

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