字幕で見た
あの事件から10年後、レクター博士の復讐に燃える大富豪メイスンの策略、そしてレクターを捕まえるべく、クラリスが再び動き出し、三人の攻防が始まる...
まず、役者が変わってしまったこと…
前作とは作風のテイストががらりと変わった。
前作は静かにいつの間にか自分の内に滑り込んでくるような恐怖だったのに対し、今回は猟奇的な殺人の恐怖が色濃くなっている。
グロテスクな演出が過激になっており…
ハンニバルレクターの危ない色気が終始漂い、終始スタイリッシュな映像と故に気味の悪くて最高でシンボリックな惨殺シーンが際立つ作品。映像のシャッタースピードの変化を駆使した幻想的な映像はまさに夢のようで…
>>続きを読むどのシーンも恐ろしくて印象深い
首吊り/人喰い豚/脳みそディナー
賞金がいくらだろうと、
レクターには勝てないから意味がないのに。。
クラリスへの愛の深さがよく分かった
「新しいことにチャレンジ…