
二度目の鑑賞。
レクターがキャラクターとしてとにかく魅力的だし、彼とクラリスの関係性も良い。やろうと思えばクラリスのことなんてどうとでもできるだろうに、あえてそうしない選択を取っているのが、クラリス…
なぜレクターを恐れるのに最後の最後でレクターに舐めプで挑むのか
特にクラリス、学んでくれ
ポールは正直ざまぁという感情がわいてしまった
レクターはなぜクラリスの腕を落とさずに自分の腕を選んだのか……
つい応援してしまう、危機の時は可哀想と思ってしまう、ハンニバル・レクターの魅力に惹かれている1人なのかもしれない
クラリスとの関係性は正直理解できない
1作目みたいにハラハラを推してくるのかと思えば…
二作目。
イタリアでしれっと潜んでいるレクター博士。知性があるからああいうコミュニティにすっと馴染めるのもレクター博士の凄み。
今作もしっかりグロいシーンもあって良かった!
豚さんの食事処刑とか先祖…
なんか博士弱くなった?笑笑
うーん面白かったけどやっぱ所々不自然なとこあったかも
博士の隠居生活めっちゃ楽しんでるところ見れたからいいけど
結構建築とか色々こだわってたから見てるのはすごく楽しかった…