印象として、「手数やバラエティ感が少なくなって、若干のタランティーノ感がミックスされたSAWシリーズ」って感じの映画。
前作の前半のようなアホアホなシーンがないのもあってか、前作よりもよりホラー然…
ホステルの狂気再びかと思ったら、今回はやられる側からやる側へ、前作の補完的内容でした。
やる側の視点で描かれている部分が多いので、前作にあった理不尽さが薄まった代わりに、闇産業の生々しさ、金持ちの…
前作の推してた主人公が、映画開始早々に首飛んだのショックー!
今回は組織側の仕組みも沢山知れたので前作よりも満足です。狩る側の男二人組、こいつ殺す気満々じゃん!こいつ殺せないだろうなっていう予想して…
「私に買えないものはない」
ヨーロッパを旅する三人の女子学生が辿り着いたスロバキアの温泉地を舞台に、人間の命が商品として流通する地下市場の悪夢を"狩る側"と"狩られる側"双方の視点を交えて描き出し…
前作とちゃんと繋がってるのね。耐性が出来てるからグロシーンは耐えられた。エリザベス・バソリー伯爵夫人を思わせるシーンは歴史的なものも感じたりしてエロかった。
最後まさかの展開でストーリーとしても飽き…
続編としての視点の置き換えが面白い2
ホステルの続編でイーライ・ロス✖︎タランティーノならば観るしかないと思い鑑賞
結論、1の設定を拡張して視点を切り替えたところは面白かったし、ホステルにあった…