ダスティン・ホフマンが女装する『トッツィー』(シドニー・ポラック監督, 1982年)と、ロビン・ウィリアムズが女装する『ミセス・ダウト』(1993年)の両作は、比較しながら思い返すことが多く、『トッ…
>>続きを読む個人的に、ロビン・ウィリアムズには、なんでか怖いイメージがあって、名優と知りつつあまり積極的に観てこなかったのですが、
冒頭3分でかなりこの人の魅力が伝わってきて、なるほどなと思いました。とてもよか…
離婚されたダニエルは、家政婦ミセス・ダウトファイアーとして働くことに。
ロビン・ウィリアムズは子供好きなキャラに説得力があってすごいなあ。
スッキリ元サヤじゃないほろ苦いオチで意外だった。それでも愛…
【soutaの映画つぶやき No.1253】
"ミセス・ダウト"
離婚によって子供達と引き離されてしまったダニエルは、子供達に会いたい一心で元妻の家庭に女装した家政婦"ミセス・ダウト"として潜入…
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