ミセス・ダウトの作品情報・感想・評価・動画配信

ミセス・ダウト1993年製作の映画)

Mrs. Doubtfire

上映日:1994年04月16日

製作国・地域:

上映時間:126分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 家族の多様性と愛情を温かいタッチで教えてくれる
  • ロビン・ウィリアムズの笑顔が好きで、彼の演技がうまい
  • いろいろな家族があることを教えてくれる
  • 家族の形は人それぞれ、心で繋がってるって部分が心に響く
  • コメディ要素はさすがロビン・ウィリアムズならではだし、でもそれだけじゃなくてあたたかいお話
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『ミセス・ダウト』に投稿された感想・評価

4.0

ダスティン・ホフマンが女装する『トッツィー』(シドニー・ポラック監督, 1982年)と、ロビン・ウィリアムズが女装する『ミセス・ダウト』(1993年)の両作は、比較しながら思い返すことが多く、『トッ…

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個人的に、ロビン・ウィリアムズには、なんでか怖いイメージがあって、名優と知りつつあまり積極的に観てこなかったのですが、
冒頭3分でかなりこの人の魅力が伝わってきて、なるほどなと思いました。とてもよか…

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良いコメディ。この時代のアメリカの空気感もあいまって非常にエモい。佳作。
8g
3.0

離婚されたダニエルは、家政婦ミセス・ダウトファイアーとして働くことに。
ロビン・ウィリアムズは子供好きなキャラに説得力があってすごいなあ。
スッキリ元サヤじゃないほろ苦いオチで意外だった。それでも愛…

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【soutaの映画つぶやき No.1253】
"ミセス・ダウト"


離婚によって子供達と引き離されてしまったダニエルは、子供達に会いたい一心で元妻の家庭に女装した家政婦"ミセス・ダウト"として潜入…

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このレビューはネタバレを含みます
メモ
・犬が一瞬通る時がある
・女装とは思わなかった
・ちゃんとおばあちゃんに見える
・番組のセットがとても可愛い
・おばあちゃんのキャラクターがメインでいろんなシリーズ見たい
・家族の形はそれぞれ
良くできた映画だけど、冷静に考えたら全然良くない話、ていうよい例なので、アカデミー賞と聞いてなんか、なんか腹立ってきた。
3.8
このレビューはネタバレを含みます
最後は元サヤに戻るのかと思いきや、そんな甘ちゃんな話ではなかった。好感!

子どもたちがパパ大好きだから、ずっと安心して見られた。
なにが嫌なんか、どうしたいんか、一回言うてみて!多分どうにかなる!!
O谷
3.5
当時の空気感だからできたコメディというか、2020年代には製作できないかもと思いました。

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