あらすじ
嘘つきで泥棒癖のある女性マーニーは、「赤い色」と「雷」に異常な拒絶反応を示し、日々苦しんでいた。夫のマークはマーニーのトラウマを克服させるために試行錯誤を重ねるが…。
トラウマを抱える女…
マーニーは愛すべき珍作なのである。
とにかく真面目にコント。に思えてしまう。
今回2回目だが、
その印象は拭えず、
何だか笑ってしまうシーンの連続で😅🙇♂️。
バスローブを剥がされるシーン…
ヒッチコックの中では失敗作と言われている。
確かに白い恐怖、サイコ、めまいの二番煎じだ。
冒頭の黄色いバッグを持った女のワンカットとか色彩、構図、撮影は素晴らしい!
だが主人公マーニーが単にトラウマ…
幼い心に封印された忌まわしい記憶を掘り起こすというテーマは、製作された当時は衝撃的だったろうな。
内容云々よりヒロインのスタイリッシュな美しさに興味を持っていかれました。
私としては過去の事件より掃…
2026/06
1960年代に主人公のトラウマやPTSDを描いているのは単純に凄いなと思った。
何故彼女がこんなに追い詰められているのか、それを知るために見進めた。
理由はそんなことか!って感じだ…
マーニー役の女優さん、ほんとにお人形のようにきれい。妙に彼女のビジュ爆発場面が多く彼女のための映画みたいな気がしたのだけど、なるほど監督のセクハラ受けてたのか…変な勘が当たってしまった笑
トラウマ…
メモ📝とても後ろ暗く闇深い真相が隠されているのだけど、なんだか深刻でもない描写なのは時代なのか、それともこれがヒッチコックテイストなのかは謎。ショーンコネリー演じるマークの存在が都合良すぎる。
ティ…