ヒッチコック作品で一番微妙かもしれない。
ストーリーがよく分からず、あんまリアリティもない。スパイものだったら「北北西に進路を取れ」「バルカン超特急」「三十九夜」のほうが遥かに面白い。
鉄のカーテ…
VIVANT で名前が出てきたので、気になって視聴。
内容はスパイものなんだろうが、主人公が素人なので、結構最初からバレバレな感はあったと思う。
事態がいつもギリギリで進み、後半の逃走劇はハラハラし…
序盤は主人公の行動の目的や意味が見えてこず、なかなかストーリーに入り込めなかった。展開が動き出してからも、ヒッチコック流の生々しい殺し方が印象に残ったくらいで、同監督の作品の中では印象的なシーンが少…
>>続きを読む主人公がスパイにしてはあまりにもポンコツだからずっと安心できない。序盤でほとんどバレてしまうし、その上時間の制約もある。あまり見たことのないギリギリすぎるスパイで面白かった。コメディチック。ポールニ…
>>続きを読むVIVANTでリュウミンシェンのセリフで知ったり、たまたま今読んでいる本「平山夢明『恐怖の構造』」に出てきたので至急観ました。
面白かった!
ドキドキの連続、ピンチの場面でお助けエージェントが登場…
ベルリンから脱出せよ、、
あらゆる手段や協力者の力を経ての脱出劇は見応えがある。
ベルリンとアメリカ
当時の両国の関係性をも反映しているとも思える物語にも注目。
サスペンスものでは無いので余計な期…
VIVANTで名前が出てきたので観てみた〜
ポールニューマンはかっこよかったんだけど
絶対忘れちゃダメな郵便局の名前忘れちゃうし追っ手も全然巻けないしスパイとしてはポンコツすぎやしないかと思ってしま…
2026-141
流石サスペンスの王ヒッチコック
冷や冷やさせる演出が上手い
個人的には結構好きだった
−−−−−−−−−−−−−−
VIVANT第17話
本作はリュウミンシェン-劉銘軒が挙げた…
沈黙と発声が交互に賭け金になる。序盤で沈黙を強いられた男は、最後に声を武器として取り戻す。
フランソワ・トリュフォーとの会話の中でヒッチコックは、当時いくつかのスパイスリラーが殺人を容易に見せていた…
ヒッチコック の中ではあんまり評価が高くないみたいですが、テンポが良くて最後まで楽しめました。
ですが、主人公夫婦には共感できませんね。
自分で解けない数式の鍵を亡命を装って敵国から盗んで人殺し…