壮大な芸術作品のよう。宇宙という莫大かつ圧倒的に理解不能なものについての根源的な恐怖が、カメラワークと不気味な音楽によって豊富に表現されている。しかし、同時に我々人類がどれほどの叡智を結集させたとし…
>>続きを読む『The Odyssey』みたら『A space odyssey』見たくなりノリで見たんだけど、全然意味わからなかった。意味は全然わからなかったけど、この映像と世界観を1968年に作ったのはとんでも…
>>続きを読むものすごいものを見た、私は何を見たんだ??となっている。どこを切り取っても斬新すぎる。今まで見てきたいろんな映画がこの影響を受けていたんだなとわかるけど、どれもこの足元にも及ばない気がする。
掴みど…
芸術、圧倒された。
今だから正気を保ててるけどもし1968年にこれを観たらと思うとゾッとする。(日本はまだ「怪談〇〇」とか撮ってる時代…)
音楽も良いけど宇宙空間の無音がとても良かった、SFの無音…
スタンリー・キューブリック監督の全てのSF映画の原点の一つ
1968年に制作されたとは俄かに信じがたい完成度で、未来世界を一番リアルに描いたSF映画の最初の作品だと思う。使われているクラシック音楽…
神から授けられた力と知恵、進化の代償の同族殺し。
深いテーマ性を背負っている作品。
これをつくった人は本当の意味の天才なんだとおもう。秀才でなく天才だから凡人の自分達には理解が追い付かず置いていかれ…
やはり凄い...“圧倒的な映像美“と“静謐な演出“に魅了される、SF映画の金字塔👏
1968年の作品とは思えないほど、宇宙空間や宇宙船内部の描写がリアルで洗練されています。一方で、説明を極端に排し…
夜引きずって眠れなくなった
ハルが怖いよまじで 人工知能の暴走
本当にありそうないまだから、公開当時よりも尚怖さが極まっているのでは
そう考えると映画ってすごい
赤いランプのカットと、ハルの目線…
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