その土曜日、7時58分のネタバレレビュー・内容・結末

『その土曜日、7時58分』に投稿されたネタバレ・内容・結末

会計士の兄アンディは自らの横領発覚を恐れていた。弟のハンクは養育費の支払いに追われ追い詰められていた。窮地に陥ったアンディは偽装強盗の計画を思いつき、ハンクに入れ知恵するが。




俳優さんは豪華…

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2026-5
兄のアンディは金に困っている弟ハンクに、両親の宝石店を強盗させる。しかしその杜撰な計画は早々に失敗。一家は破滅の一途を辿り……。



キャストの演技がいい。
ただ、“○○(人物名)強…

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まず、ストーリーがめっちゃ面白い。
そして、キャスティング(フィリップ・シモア・ホフマン、イーサン・ホーク)がまさに適材適所。

俺も最悪の親父に育てられたから分かるのだが、いちばん悪いのは老いた親…

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お金に困っていた兄弟。
兄が考えたのは「強盗」それも実家!!

はぁ??ってなる!

強盗した結果、お母さんが亡くなる。
ここからがこの作品のストーリーだと思う。

お父さんは長男を自分よりも優れた…

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お金欲しさに兄と弟が宝石店強盗を決行するが大失敗。家族を巻き込み、こんなはずじゃなっかたのに〜な展開へと進んでしまう。

なんてこったのしんどい内容
精神的に大変な苦痛を感じている弟イーサン・ホーク…

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「早く天国に着きますように、死んだのが悪魔に知られる前に」

時系列を入れ替え、登場人物ごとに章立てた構成により、人間関係に焦点を当てて観ることができた。
自身を越せるようにと圧をかけ、上手く愛せな…

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終始救いがなくバッドエンドで終わって、「なんて映画だ」と呟いたけど、最後まで飽きずに観れた。

イーサン・ホーク目当てに鑑賞。
原題の『死んだのが悪魔に知られる前に』の方が好き。
長女なのでアンディーが父親に対して「今更謝られたってずるいじゃないか!」と怒り、ハンクだけ親の寵愛を受けて自分だけ…

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序盤はコメディ要素があったりするのかな?と思えるシーンがあったけど、蓋を開けてみたらとんでもない!
重い話で中盤でリタイアしようかと思ったけど、ため息を何度もつきながら最後まで見た。
街並みはオシャ…

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イーサンホーク目当てで観ました。
頼りないけど憎めない役が似合うんですよね。
(今回は頼りないどころかどうしようもない役でしたが)
ホフマンが父親に対して弟は顔が可愛いから甘やかすんだろう、と言い放…

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