未だにテーマ自体は古臭く感じないのが凄い。と思ったけど、原作の『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』は1968年発表。世界大戦からしばらく経過した後だった。技術革新は飛躍的に進んだけど、人間の創造力…
>>続きを読む前にバイナルバーでマスターが流してくれた曲が良すぎてブレードランナーのサントラと知ってそのきっかけで視聴
この時代に考える今は追いついてない部分と先をいってる部分があった
未来を想像してセット組む…
生とは?人とアンドロイドの違いとは?みたいな問いで読書感想文何ページも書けそうな映画だった。
原作読んでたら面白く感じたのかも
音楽はシンセ効いててすごくよかった
グロくてちょっときつかった
あと…
80年代にこの世界観を生み出したっていうのがすごいことだったんだろうな。
設定も独特で面白いのだが、やはり迫力にかけると思ってしまう。進化の代償。公開当時に観て衝撃受けたかったな。
レイチェル、めち…
監督はご存知リドリー・スコット、本作には同内容で多くの別バージョンが存在。
ワークプリント-試写版-(1982年)
オリジナル劇場公開版(1982年)
インターナショナル劇場公開版、完全版(1…
やっと見れました
ブレードランナーといったらあのネオンの街感ですよね
親近感あるトニースコットと派手な世界観のリドリースコットって思ってたけど街の感じとか近未来のテーマとか派手そうなのに音もセリフも…