バージョンごとの差とか忘れたのでとりあえず82年版に記す。
正直テンポもへったくれもないけど、とにかく観ていて惹かれる画の連続なので、ずーっと見てられる
映像という意味で、2001年宇宙の旅と肩を…
SF映画の金字塔
世界観が作り込まれていて1982年の映画なのが驚いた。サイバーパンクな世界観がいい。
レプリガンドは自身がロボットであることを自覚しておらず人間だと思っている、過ごすうちに感情が芽…
SF小説の金字塔「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」が
原作だがリドリー・スコット監督は
「小説を忠実に映画化したのではなく、私の机の上にある
幾つかの映画企画書の一つそのシナリオを映画にしただけ…
レプリカント達が感情を持ち、愛を知っていく姿が切なくて悲しかった。
人間によって作られた存在なのに、人間ではないという理由で始末される世界が残酷。
むしろ限られた命の中で必死に生きる彼らの方が人間ら…
日本要素を所々感じることが出来るSF映画で、2019年が舞台になっている。
1982年の映画だが、こんな未来が来ると思っていたんだろうか。それとも来ないでほしいと願っていたのだろうか。
なんとなくだ…
ゴズリング沼に落ちた友達がいるので、ゴズリング映画見ておこっかなーと、ブレードランナー見ようと思ったら、前がある?ってかこれは!そういえば映画好きな友達が「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」の映画…
>>続きを読む主人公レプリカント側だろ。人間側にヘイトがいってしまう、犯罪を犯したというのは処分する対象になるのはわかるけど、命が短くて感情もあるのにレプリ作ったのは人間だし、命にしがみつくレプリ側の気持ちがめっ…
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