まさかの設定で面白い。
でもオープニングのカークラッシュが1番見応えあって、あとは似たような展開が多くて肩透かし気味。
退屈はしないって感じの作劇かな。
クローネンバーグ好きとしては観てよかった…
クローネンバーグ監督初期のパンデミックホラー。
医学によって怪人と化した女性とそれに巻き込まれる人々の様子を描きます。
命を救うはずだった手術が都市をも巻き込む厄災を産んでしまう。
クローネンバーグ…
クローネンバーグ監督による変種のゾンビ映画。ヒロインの脇に出来る異物が女性器みたいな造形だったり身体的機能がきっかけで社会から逸脱してしまうクローネン節は健在。感染源なのに至って呑気なヒロインの振…
>>続きを読む感染系パニック映画。デヴィッド・クローネンバーグの初期の作品。
可もなく不可もなくってところかな。よくある映画って感じ。でも、ジョージ・A・ロメロの「ゾンビ」より先なんだ!それ考えると普通にすごい…
クローネンバーグ監督の劇場用第二作目となる吸血パンデミックホラー。「ラビッド」は「狂犬病」の意味。主演は世界初のハードコアポルノスター、マリリン・チェンバース。
バイク事故で人工皮膚の緊急手術を受…
"強さを感じる 自分がとても強く感じるわ"
脇からってのが最高
意識不明なのに目が動きまくってたのが気になったけど、その後の悶える演技が素晴らしかったのでノーカン
個人的にはシーバースの方が好き
移植した脇の皮膚の割れ目からいかにもアレな見た目の突起物が隆起してきて血を吸うなんて狂ったアイデア、思いついても誰も映像にしねぇだろって話っすよ、普通。
でもめちゃくちゃ面白かったです。ちなみにポス…
クローネンバーグ初期作。
これは前作の「シーパーズ」にも近い設定の謎の伝染病的な設定。“RABID”は「狂った」とか、「狂犬病」の、という意味。
ある交通事故をきっかけに皮膚の移植治療を受けた女性が…
後のカルト映画界を背負って立つ(?)鬼才デヴィッド·クローネンバーグの初期の代表作で、初めて日本の映画館で封切られた作品。ちなみに製作には「ゴーストバスターズ」シリーズの監督アイヴァン·ライトマンが…
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