BSの舘ひろしのシネマラウンジから。世界恐慌時代の実在の銀行強盗、ボニーとクライドの出会いと逃走を描いた犯罪映画で、アメリカンニューシネマの名作。
兄夫婦や不良青年を仲間に引き入れ、強盗や殺人を重…
最初は上手くいってたり、ドーパミンで楽しくても最後は坂を転がるように悪い方へ悪い方へ行くねぇ
これ実話なのか
この辺りの時代に作られた映画、見たやつはかなりの数が主人公たち死んでしまうのなんなん?…
最後の夜、ベッドの中でボニーが呟いた「もしも今までを水に流せていたら…?」という言葉。女心がわかっていないクライドの返しが切ない。
「俺たちに明日はない」と諦めきって刹那に生きるクライドに対し、ボニ…
【時代設定】
物語の中心となる期間は、ボニー・パーカーとクライド・バロウが活動した1932年から1934年です。舞台は主にテキサス、ミズーリ、オクラホマ、ルイジアナなど、都市部から離れたアメリカ南部…
大恐慌時代のアンチヒーロー、ボニーとクライドの実話を元にした物語
前半はボニーのキャラが印象的でしたが、この映画、後半に行くに従ってキレが増してきたように感じました
迫る追手、銃撃戦、仲間割れ、…
みた!めっちゃよかった(;_;)(;_;)
まさにアメリカン・ニューシネマという感じだった ゴダールの勝手にしやがれを参考にしたらしくて、たしかに似てるなとおもったよ
女性は解放されたかったんだと思…
『俺たちに明日はない』を観て
ラストシーン、ボニーとクライドが何発もの銃弾を浴びて死んでいく場面が、今も脳裏に焼き付いている。最後はこうなるという予感はあった。それでも、あの無慈悲な撃ち方には、犯…
(C)1967 A Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved