俺たちに明日はないのネタバレレビュー・内容・結末

『俺たちに明日はない』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アメリカンニューシネマの先駆けとなった作品みたいですね。今では一つの表現技法となった乱射後の死体を見せることやセックス等の過激な性表現を映し出した作品。
まずストーリーが、面白い・熱い!別に野望を持…

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吹き替えだとあまりにも違和感ありすぎて英語で観ようとしたけどそれはそれで全くわからなくて苦しんだ。ボニーとクライドは世界中で有名だが、実際はただの犯罪者であるという前提は忘れてはいけないと思った。最…

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ベトナム戦争や大学紛争を背景として生まれ、アンチヒーロー、アンチハッピーエンドを特徴としたニューハリウッド映画のはしりということで視聴。迷走する1960年代のアメリカが、経済不況の1930年代に自ら…

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明日に向って撃て!といつも混ざってしまって西部劇系だと思ってた
結構血が多い⚠️
ボニーの仕草、表情、服装可愛かった
BGMが好き、けけカントリーとチョコマウンテンが頭に⋯
やっとアメリカン・ニュー…

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『クライド』と、『ボニー』の、愛と逃避行。この当時のアメリカは、大不況だった。それ故、『クライド』は、銀行強盗を、企てる。そのために、『クライド』は、『ボニー』の、母親の車を、盗もうとするが、その現…

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めっちゃ好きー!
フェイ・ダナウェイ、綺麗やなぁ。

最後射殺される前、2人で見つめあってフッて笑い合うシーン入れた監督、天才やと思う。印象的すぎる。
愛が深まってる描写が健気で可愛いよ〜
数年マークしていた作品で、念願の鑑賞だっただけに私には合わなかったのがくやしい〜
この2人が持て囃される理由とよさが分からなかったからだと思う
ただ終わり方はあっさりしていて無駄な余韻もなく良かった
実話が元になっているだけあって、話のテンポが良かった。ラストシーンの二人の最期はなかなかインパクトが強かった。

後の映画界に大きな影響を与えた作品として認知されている。

「文化的、歴史的、美術に重要」として、アメリカ国立フイルム登録簿に登録された。

クライドとボニーという実在した強盗カップルの人生を描く伝…

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若気の至りのようなノリで展開する、どこか陽気なクライム映画。犯罪の合理性や動機のアホらしさが逆に面白く、狂乱の中で唯一一般的な感性を持つブランチの存在が、周囲の異常さを際立たせている。のどかで美しい…

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