相変わらずトイレにて一目惚れをする一番星。下品の分水嶺が分からなくなる。それでも過去3作と比べたら下ネタは抑え気味です。鈴木則文監督が著書にて、人気が出てきて下ネタを控えざるに仕方なかった、的なこと…
>>続きを読むシリーズ4作目。前作が破茶滅茶すぎた分、本作は随分大人しく感じてしまいましたね。
トラック野郎の一つの醍醐味であるトルコ風呂も今回は無くて寂しかったですし、崖をトラックで走るのも完全にミニチュアだ…
4作目。
倉敷を中心に中国・四国。
今回はお遍路中の和歌子に桃もジョナサンもフォーリンラブ。コリーダというライバルとのトラックレースや喧嘩もアツい。最終的にちづという女性を救う人情噺的な展開に。…
このレビューはネタバレを含みます
マッハ文朱、由美かおるか。懐かしいな。
へぇー、養子にいかされるのに、嫌がらない子がいるんだ。
当て馬扱いするには、松原智恵子じゃ綺麗すぎるだろうが。
GPT
現在も、宇和島市営闘牛場 で、年…
4作目、マンネリ化を打破しようと色々工夫が見られる。今回は冒頭の風呂がなくなり下品さが緩和された。
正ヒロインの由美かおるに加え、準ヒロインに松原智恵子(めちゃくちゃ美人)とマッハ文朱(女子プロ…
東映得意の漫画のような映画
脚本が二人でしているようですが、悪ふざけているかにような脚本が時代を感じます。
桃次郎は、フラれるのですが、逆にふっているのが寅さんとの違いとトラックのアクションシー…