あんまり合わなかった。テンポがもう少し良かったら楽しめたと思う。
ロボットを壊す見世物小屋のお客さんが、主人公の新型子どもロボットに良心をみせるシーンに???となった。
本物の人間だと思ってたという…
かなり好きな作品。
ロボットに感情はあるのか。
特に印象に残ったのは、ショーで薬品をかけられて退場するベビーシッターロボ。プログラムされているとはいえ、母親からの愛を求めるデイビッドにとって、…
懐かぴぃなぁ〜。当時、映画館まで観に行ったんよな。AIってartificial intelligence の略なんよ〜!と周囲にイキり散らしてた黒歴史も含め良き思い出。
当時は、愛を求めるロボット…
2001年全米公開、監督•脚本は当時「プライベート・ライアン」完成後のスティーヴン・スピルバーグ。
原作はブライアン•オールディズの「スーパートイズ」
原案は「2001年宇宙の旅」のスタンリー・…
本物の息子が入院したので、ロボットの息子がやってくるという『箱の中の羊』みたいな導入(『箱の〜』は観てないし、25年前にこっちがやっていて早いというより、是枝が遅すぎる?)。ずっとそのままで行くかと…
>>続きを読む鑑賞は3回目かな
結末が分かっていると
冒頭から詰め込みすぎで
重たい
この映画のテーマは
冒頭の技術者の議論に組み込まれていた
人を愛するロボットをつくった場合
人にはロボットに愛を…
解けないプログラムと違和感。
モヤモヤとした違和感が残る作品だった。
主人公の「愛」は人間的なぬくもりではなく、起動コードによってセットされた「執着のプログラム」。
彼にとって義理の兄も父親も…