
ショーで半人型のロボットを壊して楽しんでいた観客達が、デイヴィッドに対しての破壊行動にはブーイングするシーンが印象的。
見た目が人間そっくりで感情を持っているロボットがいるとしたら、人間とロボットの…
自分としてはあんまりハマらなかった、、、
ロボットの人たちも「重要人物なのかな??」と思ったら案外さらっと「じゃあね!あとは頑張って!!」みたいに居なくなっちゃうし、最後お母さんと1日しかいられな…
こんなに泣くと思ってなくて
絶対是枝よりおもろい←また未見作ディスってるよ
子ども時代を取り戻せ!
「AI」を題材にしてここまで人種差別および障害者差別の歴史を省みさせられるとは思ってもなかったし…
不覚にも泣いてしまった
前半はキューブリックぽい気もするけど後半は完全にスピルバーグだ
愛の力を信じてるからこそ、ここまで残酷に愛されないものを描けるしそのために戦うことも描ける
AIが愛されるため…
彼を捨てた後のママの人生の方が気になってしまうのは、俺が人間だからだろうか。
彼が自我を持っていたのであれば、ロボットじゃなくて捨て子の人間の話でもよかったはずなんだけれど、そこはキューブリックやス…
パパや、実子のマーティンがアンドリュー🤖を邪魔者扱いしだすところが悲しかった🥲
特に、連れてきたのはパパなのに⋯😱
食事中に、顔が崩れるところ怖かった😭
ジュード・ロウが出始めるところは覚えていた、…
キューブリックの遺作であり、スピルバーグが制作を引き継いだ作品。
ロボットと人間が共存する世界で、ロボットとして生まれたが唯一人間の感情を持つ少年型ロボット。
彼は母を愛し、彼女に捨てられてしまっ…
子供の持つ純粋さと残酷さがリアルに描かれている映画。デイビッドは無垢であるが故に母親の愛情を求め続ける。
彼が死んだ母親を未来で蘇らせるのは独善的だし、客観的に見て恐ろしいことのように思える。それで…