
「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」からの永遠のテーマ・A.I.と人間の境目。
この作品は徹頭徹尾、愛(A.I.と愛をスピルバーグがかけてたらおもしろいですね)。
- 愛(息子)を失ったモニカ(…
すごい作品だった…!
ただ逢えただけの作品じゃなかった。50年も2000年も長い。人類が亡びてしまった…
AIであるデイビッドとジョーが歓楽街でAIに質問していたのが個人的にいちばん面白かったポイ…
物語序盤に子供の空白を埋めるためにデイヴィッドを与えられたモニカ、ラストに母親の空白を埋めるためにモニカを与えられたデイヴィッドで立場が逆転したシンメトリーの構造になっていることに今回見直して初めて…
>>続きを読むAIと人間の優劣を決める物語ではない。
人間が与え、AIが欲した、愛の物語だ。
※完全ネタバレのレビューです
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モニカの息子は、不治の病にかかっていた。
回復の日を待ち、彼は冷凍…
情報ほど高価なものはない
無料でチャッピー使ってる人たちを思い出して、もうすぐそこまでこの未来がきてると思いました
途中で本物の息子が復活すると思ってました
^ ^ほらね
そこから怖くなると思っ…
な、な、な、なんて残酷な…
ずっと怖い、悲しい、なんでこんな事するんだよ…
なんかまるで幸せに眠りましたとさ、みたいな感じで締めてるけど、いやいや…
個人的に勝手にイメージしてたよりずっとアドベ…
午前十時の映画祭にて
怖い、ずっと怖い。
幸せなシーンですらちょっと怖い。
終わり方もちょっと怖い。
でも、キューブリックっぽい世界観と、スピルバーグっぽい見せ方をめっちゃ感じた。
けど怖い…
・今まで観た映画のなかで、1番イヤミスに近いものを感じた、、、ずっと悲しい
・テディが愛おしすぎ
・デイビッドは幸せな気持ちで眠れたかもしれないけど残されたテディはどうなったの、、
・「I am」僕…
《午前十時の映画祭16》
*再鑑賞
"ピノキオ"をモチーフとしたヒューマノイドの物語。
『箱の中の羊』を鑑賞後、再鑑賞したかった作品でタイミングよく《午前十時の映画祭》で...👍
人間の"エゴ"…