
〈鑑賞メモ〉
タイトルにある通り『A.I.(愛)』の映画やった…😭
デイヴィッド(AI)が人間の母親であるモニカとの親子愛を描くストーリー。
ママから愛されたい、それだけが願いでありそのためにマ…
引き取り先の家族にいいように利用されて、用済みになったらポイ捨てされた子供型ロボットが闇落ちし、愚かな人間たちに復讐を…っていくらでもホラー展開できそうな内容だけど、ディビッドにママを恨んだり憎んだ…
>>続きを読む無邪気で穢れのない純粋な心で、それなのに現実は厳しくて胸が痛かった
最後が本当に辛くて辛くて苦しくて泣いた
もう無理..
人間の欲望のせいで産み出されて
報われることなくて
ごめんね、ごめんね…
すごい心が痛くなる話だった
ロボットを作ることになったのは人間のエゴで、その人間のエゴで作ったロボットを恐怖迫害しようとしてるのも人間のエゴ
途中で実の息子が帰ってきてからお互いに嫉妬し合って、母が…
SF×家族の絆は残る
素晴らしかった
絶対にブルーフェアリーはいないし、人間にはなれないって分かってて観るのもなかなか酷だったしどう落とすのかと思ってたら、SFならではの良さがビンビンに漲ってた
…
午前十時の映画祭にて初鑑賞。ポイントはここじゃないかも知れないけど、、自分勝手な母親に苛立ちました。ペットを可哀想だからと言って殺さずに野に放ち、何処かで自力で生きてみたいな感じ。残酷極まりないと私…
>>続きを読む何度見ても素晴らしい名作。
監督・脚本スティーヴン・スピルバーグ
原案スタンリー・キューブリック、イアン・ワトソン
原作短篇ブライアン・オールディス(『スーパートイズ』)
撮影ヤヌス・カミンスキー…
幼少期に観たことあった映画、大人になってから再鑑賞。色んなメカが出てきて、人間が作った物なのに酷い壊され方をして、外見が“人間の子ども”というだけで掌を返したように主催者が石を投げられた。人間味を感…
>>続きを読む終盤にデイヴィットとモニカで立場が入れ替わるところが面白い。無償の愛を抱き続けるべきは母親側であるべきというようなメッセージ性を感じる
ブルーフェアリーの話は宗教を模してるのかもね。信じ続けること…
回復の見込みがない病で息子が冬眠している夫婦のもとにロボットの子供が届く。
ロボットものとしてよくあるテーマ。
展開を追うだけで特に感想はなかった。
日曜洋画劇ぽいと思った。
観てないかと思った…